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【花粉症の季節を乗り切りましょう!】篠原商店からのお得な情報

2018.11.13

花粉症の季節を乗り切る!>

再来月はもう一月。

早い人は杉から出る黄色い粉でクションクションしだす恐怖の季節。

花粉症持ちには地獄の季節の始まりです。

 

林野庁は東京・木材会館で「花粉発生源対策普及シンポジウム2018」を開催します。
花粉発生源対策として、「伐って、使って、植える」といった森林資源の循環利用を確立し、花粉の少ない苗木への植替え促進や花粉の飛散を抑制する技術の開発に取り組んでいます。

国民の3割が罹患していると言われている花粉症。

森林資源循環利用のためのシンポジウムを開催します。 日時:12月15日(土)13:30~16:30
場所:木材会館(東京都江東区新木場)
参加人数:100名
参加費:無料
講演内容:
  ▽林野庁による花粉発生源対策

  ▽花粉の少ないスギ品種などの開発
  ▽花粉飛散防止剤の開発       

実不肖町田もひどい花粉症。

材木屋にあるまじき病。

ホント困っていました。

 

でも救ってくれたのがこれ!

ネティウォッシュ。

 

                   

                    上の写真をクリック!

 

 

images

 

鼻うがいの切り札。

インドでは子供から大人までみんな使っている必需品。

 

ネティウォッシュに温水を注入。

塩をパラパラ振りかけ。

よく混ぜます。

 

体液と同じ成分になれば鼻にツンときません。

片っぽの鼻の穴から塩水を注ぎこみもう一方の穴から水を放水。

左右繰り返します。

 

塵や花粉が流され出され塩分で消毒までされる鼻の奥。

気分スッキリ。

 

半日は花水ぐじゅぐじゅから解放。

お金かかりません。

薬の副作用心配ありません。

 

お薦めです!

ぜひご愛用のほど!

 

<火災警報器電池切れにご注意!>

日本火災報知機工業会(東京都台東区)は、住宅用火災警報器(住警器)の設置義務化から約10年が経つことを受け、現在、交換を促進する啓発活動を実施しています。
火災の煙や熱に反応して大きな音で鳴動し、住民に素早く異常を知らせる住警器ですが、古くなると電池切れなどが発生し火災を感知しなくなります。交換の目安は設置から10年で、住警器が「ピッ」と鳴ったら電池切れ、「ピッピッピッ」と繰り返す場合は故障の合図になりますが、この合図を聞き逃がしたり止めたままになっているケースが少なくないといいます。そのままにしていると、逃げ遅れなど重大な事故につながる可能性もあります。
消防庁予防課が公表した資料によると、失火を原因とした住宅火災において、住警器を設置している場合では、していない場合に比べ、死者数は4割減、焼損床面積と損害額は約5割減となっています(2015年~17年の平均)。

 

 

老健施設、病院、学校など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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