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【農園併設型住宅は凄い!】篠原商店からのお得な情報

2015.11.05

こんにちは!

農園併設型住宅の薦め>

じわりじわりと広まっています。

 

2年前までは「太陽光パネルを載せて住宅ローンをまかなおう!」という謳い文句で多くの消費者の方が10KW以上のパネルと伴に住宅購入に踏み切ったのをご存じだと思います。

月に15万円近くも収益を上げた強者が不肖町田の身近にもおりました。

1%の低い金利の住宅ローンで国が保証してくれる収益マシーンを設置。

住宅ローン返済のみならず家計補助の大きな力になっているのを目にして驚いたものです。

もっとも片流れの屋根だけでなく、駐車場、塀の上にもパネルが乗っかっていましたが、、。

でも今は買取価格も下がり太陽光パネルの採算的魅力が薄れつつあります。

 

太陽光パネルに続くそんなローン返済、家計補助の商品ってないのでしょうか?

条件は厳しいですがありました!

 

魅力的な商品がありました!

 

 

農園併設型住宅です!

何を作るのか?

 

無農薬のバラです。

無農薬の食せるバラは慢性的に供給不足の稀有な商材。

大手食品メーカー、飲料メーカーの垂涎の的。

出口戦略(販売ルート)がしっかりしてます。

一日30分程度の水やりメンテナンスで大丈夫!(20坪程度の農園)

 

住宅購入時に要する費用そしてリターンも太陽光パネルとほぼ一緒。

詳細は訪問の上ご説明申し上げます。

お問い合わせはメールか電話で町田までお願いします。

 

世の中ホントユニークな商材まだまだたくさんあります。

 

人と競り合うのでなく、違うことをやる!

 

消費税10%値上げ後の氷河期を乗り切りましょう!

 ダウンロード

 

<ホテル不足の解決策>

出典: http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/atcl/bldnad/15/151025/101600036/

東京五輪に向けて、ホテル不足が声高に叫ばれている今日この頃です。それに対し、東京都大田区が興味深い取り組みを行うようです。東京都大田区は、マンションなどの空き住戸を宿泊施設として外国人向けに賃貸可能とする条例を年内にも制定する方針です。国家戦略特区による旅館業法の規制緩和を活用するとみられています。同様の条例は大阪府と大阪市も制定を目指しています。東京五輪開催に伴う外国人来訪者の増加に備え、ホテル不足を緩和する狙いがあるようです。

羽田空港のある大田区にとって、2020年東京五輪に向け外国人用の滞在施設不足の解消は急務であるといえます。区によれば、14年時点の区内のホテル稼働率は90%を超えています。しかし、一方で、訪日外国人の増加に伴い、個人住宅を貸し出す「民泊」を仲介するサービスの利用者が増えていることが懸念材料となっています。知人を自宅に泊める行為との線引きが困難で、営業許可の取得を義務付けることができないようです。

旅館業法に基づくホテルや旅館の運営には部屋数や床面積など、構造設備基準を満たす必要があり、こうした施設を急増させることは難しいようです。そこで大田区は、国家戦略特区法による規制緩和特例に目を付けました。認定に関する手数料の設定、貸し出しにふさわしい条件を満たす施設かどうかを判断するための審査などの詳細については、今後詰めていく考えです。

大田区では6万戸近くの空き家があるようです。宅建事業者だけでなく、旅館組合とも折衝を重ね、外国人が滞在できる施設として活用する方法を探っていくようです。

 

 

 

非住宅物件の篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所で耐震等級3の計算を今活発にさせていただいております。

 

 

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

町田隆浩

 

 

 

 

 

 

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