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【雪力発電?!って凄い】篠原商店からのお得な情報

2019.05.15

<雪力発電?!> ZEHに不可欠な太陽発電。 クリーンエネルギーの代表格である太陽光発電。 さまざまな開発が行われています。   でも欠点が多数あることも確か。 冬地球の約30%は雪で覆われます。 雪が積もるとソーラーパネルに到達する光の量が減って出力が制限されてしまうのは最大のウィークポイント。   世界の頭脳UCLA研究チームが開発したのが雪が降ると発電開始!という画期的なデバイスです! 研究チームは3D印刷を使ってシリコン層と電荷を捕える電極をもつデバイスの開発に成功。研究者らは、このデバイスを雪ベースの「摩擦帯電型ナノ発電機」と呼んでいます。 摩擦帯電型ナノ発電機は静電気で電荷を発生させ、電子交換によってエネルギーを生み出すことができます。 よくわかりません。   雪はプラスに帯電しているので電子を放出しているのだそうです。 雪が降ってシリコンの表面に触れると電荷が生じて電気が発生する仕組みです。 これでもよくわかりません。   いちおう動画も以下に掲げます。       原理がよくわかりませんが、要は「太陽光でなく雪からも発電」できるようになったのだそうです。   そんな無学問の不肖町田でも「近い将来屋根の上にパネルを搭載するお宅が増えそう!」なことは予想つきます。 南側に向けて片流れの建物を作っておいた方がよさそうです。   すみません。 この程度しか理解できませんで。 でも大発明ということでしたのお伝えでした!     <電動飛行機> 民間航空パイロットなどを養成するノルウェーのOSM Aviationは、電動飛行機60機を発注したと発表しました。 同社によると、電動飛行機の発注規模としては世界最大となるといいます。訓練生はこれまでの飛行機と同様の操縦トレーニングを受けますが、その際、二酸化炭素の排出や騒音を抑制できるようです。 導入するのは、米国コロラド拠点のBye Aerospaceが手がけるeFlyer 2です。 シーメンス製の推進システムを搭載していて、今年2月にフライトテストを終えた最新のモデルです。     警察、老人ホーム、学校、幼稚園など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく! キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。 ウッドイノベーションオブトウキョウでは作図のお手伝いを行っております。   町田隆浩 taka2taro@gmail.com 090-3430-6749  ]]>

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