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<盛況!N値・壁量計算して基礎図作成サービス>篠原商店からのお得な情報

2020.10.13

<N値・壁量計算して基礎図描きます!> 2020年4月より4号(2階建)の建物においてもN値・壁量の計算結果を設計図書と共に保管をしておくことが義務化されました。 https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/build/jutakukentiku_house_fr_000095.html   その余波だと思いますがシノハラグループの作図会社(設計事務所)に対して問い合わせが増えています。 作図会社とはさいたま市にあるウッドイノベーションオブトウキョウ(通称:WIT) https://www.shinoharashoten.com/info/d-rec-tokyo/   「壁量計算=>N値計算=>基礎図。これをセットで行ってくれないか?」 こんな問い合わせです。   もちろんフルスロットルで現在受注中です! データでお渡しするので保管が容易です。 基礎屋さんへの指示も間違いありません。   法律が整ってくるにつれて施工会社側は対抗処置をとらざるを得ないことが激増してきています。 そもそも建築コースを志す若者が少ない今。 「働き方改革」の名の下若い時の現場での訓練が足りない中間層が増えていっている今。 基礎図を描いたり、確認したりできる人間を社内に置いておくの難しくなってきています。 大手さんほど当社のようなアウトソーシングへ頼むケースが増えています。 ぜひ設計業務の外注化をお考えの皆様におかれましてはお気兼ねなくお問い合わせください。 お見積りさせていただきます! 当然ボリュームディスカウントあります。   お尋ねフォームはこちら! https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfziNIfCkWfHvvwJWjzSvractVyuJ5vfbK-aHHIFvs405Qlng/viewform     <住宅地価格動向> 野村不動産アーバンネットは10月8日、2020年10月1日時点の首都圏「住宅地価格動向」調査結果を発表しました。調査地点数は168ヵ所。 20年7~9月期の平均変動率は0.3%(前回マイナス0.7%)と、2四半期ぶりのプラスとなり、変動幅も広がりました。エリア別にみると、東京都区部が0.7%、東京都下が0.3%、神奈川が0.3%、埼玉が0.3%、千葉が0.0%。 千葉以外のエリアがプラスに転じています。 「値上がり」を示した地点は19.6%、「横ばい」79.8%、「値下がり」0.6%。値上がり地点と横ばい地点が増加、値下がり地点が減少しました。 年間での首都圏エリア平均変動率は、マイナス0.3%(マイナス0.5%)で、2四半期連続のマイナス。「値上がり」地点が16.1%、「横ばい」が59.5%、「値下がり」が24.4%。 コロナ禍での在宅勤務等による新たな需要の高まりから、戸建てを中心に売れ行きが好調。改善傾向となっています。     体育館、保育園、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく! キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。   町田隆浩 taka2taro@gmail.com 090-3430-6749    ]]>

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