【パソナの法則 応用自由自在!】篠原商店からのお得な情報

パソナの法則”って聞いたことあるでしょうか。

うちの会社でも宣伝・広告を行いますが不肖町田創るケースもございます。

文章作る上で心掛けているのが”パソナの法則“。

有名なマーケッター神田正典先生考案の売れる広告の黄金律。

 

どうせお金かけて販売広告、求人広告打つなら成果を出したいところ。

とっても参考になる法則です。

 

パソナ(PASONA)の法則とは?

  • P

「Problem=問題提起」です。

男性誌によく出ているフレーズ。

「シャンプーして髪の毛がごっそり抜け落ちていたなんてことないですか?」

とってもドッキリするフレーズです。

こんな問題ありますよね??

読み手の抱えているだろう問題を示してあげます。

 

  • A

「Affinity=親近感」です。または「Agitation=煽り」とも訳します。

「私も実は悩んでいたんです!」とか「うちの主人がとっても悩んでいたんです。」など「僕もそうなんですよ!」と叫んでしまいそうなアプローチができます。

あるいは「紙の毛無いと彼女もできないですよね。」とか「ハゲとか子供に後ろ指さされると嫌ですよね。」とか煽ることもできるとのこと。

 

  • S

Solution=解決」

「この毛生え薬つけたらこんなにふさふさになりました!」とか「彼女ができました!」

など夢を見せます。

 

  • O

「Offer=提案」

「毛生え薬の試供品プレゼント!」とか「モニター募集中!」などとにかく使ってもらうように促します。

 

  • N

Narrow down=絞り込み」

「今ならまだ300本残っています。すぐに電話を!」とか「家族で一本に限らせていただきます。」など条件を狭めて希少性、限定性を強調。

 

  • A

「Action=行動」

「今すぐ電話!」とか「カラメール送るだけ!」など行動しやすい仕組みを創ります。

 

パソナ(PASONA)の法則。

工務店が上棟見学会、完成見学会など催す際の集客の広告、メール創りに絶対役立ちます。

 

ご活用ください!

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<住宅展示場協会発表!>

住宅展示場協議会が4月14日に発表した3月の住宅展示場の来場者組数は、26万6273組で対前年同月比10.48%増の2ケタ増となりました。

エリア別では、関東、信越・北陸、東海、近畿、中国・四国、九州・沖縄の6エリアが対前年同月比でプラスとなり、内、東海を除く全エリアで2ケタ増となりました。各エリアの来場者組数は、関東:10万7649組(同10.75%増)、信越・北陸:6591組(同11.30%増)、東海:7万2867組(同1.60%増)、近畿:5万4669組(同31.84%増)、中国・四国:2643組(同10.63%増)、九州・沖縄:9048組(同12.50%増)となっています。

北海道、東北の2エリアは対前年同月比マイナスとなり、北海道は同0.32%減の7226組、東北は20.68%減の5580組でした。

2016年度(2016年4月~2017年3月)の来場者組数合計は、37万8215組で対前年比0.97%の微増でした。

 

 

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームイインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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