<除草剤をピンポイントで畑に撒くロボット!>篠原商店からのお得な情報

<除草剤をピンポイントで畑に撒くロボット!>

さまざまな業務で今外国人の社員に頼ることが多くなってきたシノハラグループ。

ありがとう。フィリピンのみなさん!

加えてAI化、ロボット化を積極的に進めています。

 

日本の農家も同様。

以下に外国の人に働いてもらうか。

ロボット化を進めるかが成功の大きなポイント。

 

オーストラリアで自動除草剤散布ロボットが開発されています。

動画をご覧ください。

驚きの進歩!

雑草対策や草取りは農家の永遠の課題。

かなりの労力を伴います。

 

オーストラリアのスタートアップAgerris社。

シドニー大学からスピンアウトしました。

除草剤撒きロボット「SwagBot」商品化に成功。

SwagBotはカメラや人工知能(AI)を搭載。

畑を自動走行して雑草を認識すると雑草に除草剤を撒く仕組み。

人が操作したり監視したりする必要はございません。

完全ロボット任せ!

ピンポイントで雑草にだけ除草剤を撒くので栽培物や土壌へのダメージ軽減も期待できるといいます。

発展途上国などでも利用してもらえるようにAgerris社はロボットを求めやすい価格設定で販売する予定。

農家の高齢化が進み就業農家数が減る一方の日本でもこうしたロボットの需要はかなりありそうです。

 

農家のお施主様へぜひお薦めください!

 

除草ロボットの動画はこちら!


 

<住宅価格動向>

野村不動産アーバンネットは5日、2019年4月1日時点の首都圏「住宅地価格動向」の調査結果を発表しました。
19年1~3月期の平均変動率はマイナス0.04%(前回0.04%)と、2四半期連続のマイナスです。エリア別にみると、東京都区部と都下が低下し、神奈川県、埼玉県、千葉県は横ばいとなりました。
「値上がり」を示した地点は2.4%(同4.2%)と減少。「横ばい」が92.3%(同91.1%)、「値下がり」が5.4%(同4.8%)と増加しています。
年間ベースでの首都圏エリア平均の変動率は0.3%(同0.4%)と、上昇ペースは鈍化したものの上昇傾向は維持しています。「値上がり」は19.0%(同22.0%)、「横ばい」は71.4%(同68.5%)、「値下がり」が9.5%(同9.5%)となりました。

 

警察、老人ホーム、学校、幼稚園など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

ウッドイノベーションオブトウキョウでは作図のお手伝いを行っております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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