<House of the yearを取得しましょう!>篠原商店からのお得な情報

<House of the yearを取得しましょう!>

2020年のカーオブザイヤーはどの車種が受賞したかをご存じでしょうか?

答えはトヨタのRAV4。

受賞理由は協会のHPに以下のように書かれていました。

「グローバルカーのトヨタRAV4は新時代のSUVとしてあらゆるニーズに高いレベルで対応した。3種類の4WDシステムなどのパワートレーンと最新のプラットフォームの組み合わせによる走りは快適性、楽しさともに秀逸。ラゲッジスペースは広く、使い勝手も良好。さらにDCMを前者標準装備としたうえでリーズナブルな価格設定としたころも高く評価した。」

自動車に詳しくない不肖町田。

意味がよく分からないことがありますが確かに今売れてそうで楽しそうな車という印象は持っています。

ちなみに2位以下はこんな感じです。

2位:MAZDA3

3位:BMW3シリーズセダン

4位:カローラツーリング

5位:ジャガーI-PACE

 

これから車を買おうと検討している人には「専門家がこんだけ評価しているのだから、、、。」と背中を押すきっかけになる賞であることは間違いありません。

 

一生のうちに2度も3度も気軽に転売ができない住宅ならなおさら。

第三者の専門家の皆様よりお墨をもらうのはお客様との商談前からかなり優位な立場に立てることは間違いありません。

Car of the yearの住宅版と言えばHouse of the year。

こんなマークだって名刺や会社案内に載せられます。

 

 

表彰式の写真を打合せルームに飾ればもう立派な全国区の工務店の仲間入り。

 

そして想像以上に取得は簡単なのだそう。

住宅コンサルタントの山本章三先生が今「ハウスオブザイヤー取得セミナー」を随時開催中です。

ちなみに今週木曜日9月3日(木)13時~16時までZOOMセミナーが開催予定。

受講料3,000円がかかります。

加えて山本先生の部隊がハウスオブザイヤー取得支援をしてくれます。(別途費用有)

まずは社長様か営業のご担当者様にて9月3日の受講をお勧めいたします。

山本先生に直接申し込んでみてください。

ハウスオブザイヤーの申し込み書の提出期限が近づいています。お早目にお申込みされますようお勧めいたします。

連絡先は以下です。(「篠原商店町田から案内された。」と一言お願いします。)

アイ・イーコンサル 山本章三先生

090-4326-5786

sh3yamamoto@spice.ocn.ne.jp

 

<国土強靭化地域計画>

近年の自然災害の頻発、激甚化を背景に、自治体の取り組みが徐々に進んでいるようです。

地域ごとの事情に応じて大規模災害などを想定し、社会や経済、行政機能の維持を目指す「国土強靱(きょうじん)化地域計画」について、群馬県内全35市町村が策定済みか意向を示していることが分かりました。今月1日時点で策定済みは県と館林市のみですが、前橋、高崎など12市町村は来年3月までの完成を目指しています。

館林市は県内市町村で初めて、今年3月に策定しました。計画の中で「台風などで多数の死者」「情報伝達ができない」など26の最悪の事態を想定。

回避するために市民、事業者、行政の三つの視点で課題を分析しました。

ただ、指標作りに時間を要し、策定までに2年かかったようです。市は「時間と労力、先行自治体が近くにないことで、すぐに作れない自治体が多いのではないか」と指摘しています。計画の運用と検証のため市は本年度、防災担当課に「国土強靱化推進係」を設置しました。

 

 

体育館、保育園、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

このページの先頭へ