<BELLS評価書の優位性>篠原商店からのお得な情報

<BELLS評価書の優位性>

2017年4月からスタートしたBELS。

建物の性能評価が5段階で表示されるシステム。

明朗です。

ZEHで高性能住宅を目指しておられる工務店さんは皆さん目指しています。

Building-Housing Energy-efficiency Labeling System

それぞれの頭文字を取って短くした単語がBELS。

 

高性能住宅を証明する手立ては大手ハウスメーカーも年間3棟の工務店も同じモノサシ。

同じ土俵で勝負可能!

 

そこで2021年4月から始まる省エネ説明義務制度とグリーン住宅ポイント制度を絡めて考えるともっとBELS活用のインセンティブが生じます。

 

前者は工務店が義務として行わないといけないことです。

後者は住宅購入者が適用することにより購入した建物向けに使用できるポイントがもらえる仕組みです。

  • 新築=>30万ポイント~100万ポイント
  • 中古住宅=>15万ポイント~30万ポイント。

こんなにもらえるんです!

 

つまり「省エネ説明義務制度」「グリーン住宅ポイント制度」の両方はこれからまだまだ勝ち残っていきたい工務店さんには必須の制度と言えます。

実はこれら2つの制度を一気にクリアできる仕組みでもある“BELS”!
“BELS”に取り組めば工務店としての義務を果たせます。そしてお客様にお得に住宅を購入してもらえます。

 

BELSに取り組まない理由はありません。

シノハラグループはBELS取得をサポートします。

プレカットご発注時に“BLESもやってくれ!”とご用命ください。

キダテ設計事務所が対応申し上げます。

 

 

<テレワークの悩み>

ミドリ安全(東京都渋谷区)が運営する安全靴や作業着などの販売サイト「ミドリ安全.com」は、週に2日以上テレワークを行っている、東京在住の会社員男女500人(各250人)を対象に「冬季テレワーク中の身体の冷えや悩みに関しての実態調査」を実施しました。

その結果、83.6%の人が「冬季のテレワーク中、手足の冷えが気になる」と回答しています。男女別では、女性89.2%、男性78.0%。

冬季にテレワークをする上での悩みとしては、「運動不足」が50.4%と最多。次いで「身体的な疲れ(肩こりや腰痛など)」47.8%、「暖房の光熱費」41.0%となっています。そのほか「身体の冷え」や「室内の温度調節」なども3割を超えています。

 

 

体育館、保育園、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

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