<4寸仕様を3.5寸へ再設計!>篠原商店からのお得な情報

4寸仕様を3.5寸へ!>

いつもシノハラグループをご愛顧いただきまして大変ありがとうございます。

ご存じウッドショックの最中、当社資材担当者は東奔西走して材料をかき集めております。

がんばります!

既存のお客様にはなんとか100%でないかもしれませんが頑張って木材安定供給を行い続けます。

ご存じのとおり今は120幅の梁、柱が市場から蒸発したように消えてしまっています。

日本のどこの問屋にもありません!

圧倒的なシェアを持つ105幅の供給が最優先ということで120幅は後回しです。

 

そこで大忙しなのがシノハラグループのブレインであるキダテ設計事務所!

キダテ一級建築士事務所

120幅でいったん設計したものを105で持たせるべく再設計のお手伝いをしております。

マンパワーなので限界はありますがお手伝い可能です!

篠原商店でプレカットしていただかなくても構いません。

ぜひ再設計のお手伝いをさせてください。

ご連絡は不肖町田まで。

お待ちしております。

以下フォームをご記入ください。

 

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfEBUNFf1lN24e_YKTXSU9mjtN3CDtWfYfT4t2s00HihooDnA/viewform

 

 

<中古住宅購入における住宅ローン利用実態調査>

(一社)不動産流通経営協会は8日、「中古住宅購入における住宅ローン利用等実態調査」の結果を公表しました。

既存住宅を購入時に、住宅ローンを利用したのは68.2%。そのうち69.3%がローン控除を利用しています。ローン控除が適用される物件を探したという回答は、ローン控除利用者の54.3%と過半となりました。

また、ローン控除が適用される物件を探した人のうち、40.8%が「本当は築古物件でも良かったが、(ローン控除の築年数要件である)既存マンションは築25年以内、既存一戸建ては築20年以内の物件を探すことにした」と回答しており、住宅選択にあたっては一定の築浅誘導効果がありました。

一方、住宅ローン利用者のうち、ローン控除を利用しなかったのは25.3%。

このうち、床面積が50平方メートル未満のため要件に不適合だったケースが18.6%、築年数要件に適合しなかったのが73.3%。このうち、代替要件の取得に動かなかったというケースが69.8%おり、制度の認知度不足や仲介会社の説明不足が関係しているようです。

 

 

体育館、保育園、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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