<過去の延長線上にない今?!>篠原商店からのお得な情報

<過去の延長線上にない今?!>

最近ある社長から聞いた話です。

お裾分けをさせていただきます。

つまらなかったら途中で離脱してください。

 

イノベーションの変化が激しく、コロナ禍の2020年。

地球上のほぼ全て人は「既存の常識や勝ちパターンは通用しなくなってきている」という風に感じています。

その社長は「今威張ってる奴らと今社会的弱者の人がガラッと入れ替わる時期」を“今”と定義しています。

分かりやすい例が続きます。

「これまで威張り散らしていた高齢の社長が昨日入ってきたばかりの新入社員にスマホ操作を教えてもらう。」

「こんなコトって今まではあり得なかったことじゃないの?」

オフィスの中で見られる“あるある”話は確かに説得力があります。

ローマの昔から現代に至るまでたくさんの経験を積み重ねていくことが知識であり力の源でした。

残念ですが極めてタダの領域に近づいてきた“情報”、“知識”。

インターネットでスマホからいつでもすぐに取り出せます。

うちの会社でも先日“玉掛け”だって“車のワイパーゴムの取り換え”だってユーチューブ観ればすぐ学べてしまうよね!と雑談で話が挙がっていました。

不明なことがあったら会社や地域の長老や賢者にお伺いに行く必要がない時代になってしまいました。

もちろん若者に素直に聞くような柔軟な行動を取れるおっさん・おばさんは勝ち残れるでしょう。

反対に昔の習慣や勝ちパターンに取り憑かれている人にとってはキツイ時代となります。

「ワシはの~。スマホなんて使わんのじゃ!」などといばっている人に明日はないでしょう。

「過去の延長線に答えがない苦渋の選択の時代に入った」そうです。

 

重みのあるO社長のお言葉でした。

いつでも柔軟で謙遜でありたいと思った”片足老人の域に足を突っ込みだした”不肖町田でした。

<内部データ流失防止>

不要となったパソコンを売ったり処分したりするとき、内部データが流出する可能性に関して不安になったことはないでしょうか?初期化したつもりでも、実はデータが残ってしまっているケースが意外と多いといえるでしょう。万が一、そのパソコンが悪意を持った第三者の手に渡ってしまったら……その先は、想像したくもないはずです。

そこで今回ご紹介するのは、クラウドファンディングサイトのKickstarterでプロジェクトが掲載中の「Redkey USB V3」(以下、Redkey)。パソコンに差し込んで使うUSB型のデバイスで、データの完全消去をサポートしてくれます。

Redkeyの使い方は非常にシンプル。RedkeyをパソコンのUSBポートに差し込んで、パソコンの電源をオンにする。その後、Redkeyの起動に必要なキーを打ち込むことによって、データ消去が始まる仕組みです。Redkeyを差し込んだ途端に消去がスタートするわけではないため、誤ってデータを消去してしまう心配は不要です。とはいえ、使い方を一歩間違えれば大惨事にもつながりかねないデバイス。真っ赤なカラーリングや、「WARNING(警告)」と大きく表示されたデザインによって、ユーザーの誤用を防止するといいます。

Redkeyには、ユーザーの用途に合わせた3種類のモデルが存在。まず「HOME」は、機能は控えめだが最も安価なモデルだ。続いて、消去結果をPDFデータで確認・保存できる「PROFESSIONAL」。そして最上級モデルの「ULTIMATE」は、パソコンの専門家やリサイクル業者などをメインターゲットとしています。

 

 

 

体育館、保育園、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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