<資金ゼロでもお店オープン?!>篠原商店からのお得な情報

<資金が少なくてもお店オープン可?!>

創業融資と言えば“日本政策金融公庫”。

日本は本当にアントレプレナーにやさしい国です。

起業意欲を持ってある一定の基準をクリアした人にはみんな創業融資が降ります。

地球上のほとんどの国より恵まれています。

 

でも「事業を継続してけるかどうか?」とか「失敗したあとのケツふき」はしっかり考えなくてはダメです。

厳然と存在するリスク。

リスクとどう向き合うかは一人ひとり考えましょう。

 

そして2020年の今若い人たちはクラウドファンディングで開業しています!

 

キャンプファイアというサイト。

 

こちらは飲食店に特化したサイト。

https://camp-fire.jp/projects/category/food

 

21,300,503円も集めてしまったバー開業希望者

https://camp-fire.jp/projects/view/99744?list=food_popular

「新年会に出席できる権利がもらえます!」

「ネットのインフルエンサーのショータイムに参加できます!」

などなどアイディア盛りだくさんの権利を得られる代わりにお店開業に協力する人たち。

 

限られてはいますがリスクを負って国から融資をいただくのもよし。

でもアイディアをネット上に公開。

みんなが求めている店なのかを確認してから、お客さんのリスクで開業するのはもっと素晴らしいのでは??

 

やる気と才覚がある人には門戸が大きく開かれている2020年の世界。

コロナウィルスは怖いけど楽しい時代が到来していることも確か。

 

がんばりましょう!

<東京の住まいアンケート>

東京都は2月4日、「東京の住まいについて」アンケート調査結果を発表しました。

現在の住まいについての質問は、戸建ての持家は37.9%、持家で共同住宅・長屋が32.0%。戸建ての持家は高齢者に多く、60代53.2%、70歳以上47.4%。区部は32.6%に対し市町村部は49.0%でした。持家のメリットは「住宅を所有することの満足感と安心感を得られる」「自己資産になる」の回答が上位に入っています。

理想の住まいについて所有形態は持家、住宅の建て方は戸建て、立地は「駅周辺など都市の中心部や街中」がトップでした。住環境に求める要素も一位が「駅から近い」でしたが、その次は「地震・水害等による被害の危険性が低い」となっています。住宅に求める要素は「日照・通風が優れている」「耐震性・耐火性が優れている」が上位になっています。

もし、相続などで戸建ての空き家を所有したら…との問いについては、「空き家を売却する」が最多で33.7%、「借家として空き家を賃貸する」19.7%、「自分や親族などが空き家に住む」15.5%となりました。

 

                                                                                                                                                                                                                                                     

警察署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

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