<盛況!フィットネスアプリ!>篠原商店からのお得な情報

<盛況!フィットネスアプリ!>

「腰が痛い!」

「クビが曲がらない!」

加齢と共にマッサージ屋や整骨院に通うようになった不肖町田の妻。

でも2年ほど前から女性専用フィットネス・カーブズに入会して毎日30分運動するようにしたら一気に健康状態改善!

筋肉が衰えることが腰やクビが痛くなる所以。

夫婦共々”カーブズさん”に感謝!感謝!

 

でもここ数か月間コロナのせいで閉館。

世界のフィットネスクラブは世間の敵と化してしまいました。

一方人々の関心はコロナ禍でますます健康管理に向けられたといえます。

 

2020年4〜5月のヘルス&フィットネスアプリのダウンロード数が6億5600万回と、2019年4〜6月より47%増加していることが調査会社SensorTower のデータで明らかになりました。

第2四半期(4〜6月)のデータ比較ですが2020年は4〜5月だけですでに昨年4〜6月のダウンロード数を大幅に超え47%増となったようです。

今年6月を含めた数字がさらに大きくなるのは想像に難くないといえます。

ヘルス&フィットネスアプリには、日々の歩数などを記録するトラッカーアプリや、エクササイズのメニューを提案するアプリ、瞑想アプリなどが含まれ、こうしたアプリの2020年のダウンロード数増加の主な要因がコロナだったことは疑いの余地がありません。

 

うちの妻だってカーブズ閉館中はとてもこのアプリに夢中になっていました。

フィットネス後の爽快感を知ってしまった人はクラブが閉館していても体がうずくのでしょう。

 

人の欲求は無限です。

一度禁断の木の実を味わってしまうと元には戻れないのが人の性。

 

住宅分野でも“禁断の木の実”があるはずです!

探し続けましょう!

<社会整備審議会住宅宅地文科会>

国土交通省は6月12日、住生活基本計画の見直しに向けた「社会資本整備審議会住宅宅地分科会」の第51回会合を開催しました。住生活産業や新技術の現状の報告の他、不動産仲介業を代表し、全国宅地建物取引業協会連合会と不動産流通経営協会からプレゼンテーションが行われました。

住宅の新技術については2030年までの新築平均でのZEH実現を目指し、今年度は戸当り60万円の補助が行われています。またサステナブル建築物等先導事業(次世代住宅型)として、今年度はIoT技術を活用した住宅整備に2分の1の補助を行っています。

不動産会社からは消費者の「安心R住宅」認知度の低さの他、「ロゴマークの使用に関して運用が厳しく仲介業務の仕組みにそぐわない」といった声があるようです。

また、最近の傾向として消費者が広さにこだわらなくなってきているようです。25~49歳の35%が購入を検討する際の住宅の下限面積として50m2以下を許容、別の調査でも65歳以上のシニア層も住み替えの際は33.8%が「今の住居より狭い方が望ましい」と回答しています。

 

 

警察署、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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