<新電電はOB客へのサービス向上の一助となる!>篠原商店からのお得な情報

<新電電はOB客へのサービス向上の一助となる!>

OB客サポートはこれから必須。

なぜ多くの人が知名度の高い住宅メーカーを選ぶかと言うと住宅購入後のアフターを期待しているからです。

 

提携しているスゴイ会社2社の紹介が可能です。

まず一社は24時間365日OB客への電話対応・定期訪問対応を無料でやっている会社です。

最近訪問する会社で説明させてもらっていますが昨年秋から3社がサービスを享受しています。

スゴイサービスを提供する、スゴイ会社です!

資料欲しい人は町田までご用命ください!

 

今日のもう一つの提案は“新電力の提案”。

以下“住宅売上アップコンサルタント山本章三先生”からの提言です。

OB客に新電電“AMBIT”への切り替えをすることによるメリットを説明してくれました。

お客様は今の東京電力への支払いから7%程度コストダウンすることが可能となります。

工務店さんが代理店登録するとしたら手数料が入るビジネスとすることが可能となります。

経済性、社会性。

両方で皆にメリットがある話となります。

 

新電電AMBITの話をするとよく上がるQAです!

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Q1今なぜ何故新電力なの?

日本の電気料金は世界一高い。

これを解決しなければ日本の産業が生き残れないし国民の福祉にもならないからす。

例えば電気の安いテキサスにあるトヨタの工場ではプリウスを日本より20%も安く生産しています。

工場のロボット化が進むと人件費より電気の安い国が有利になります。どうしても電気料金を下げたい、経済産業省の成長戦力です。

経済産業省は後5年で日本の80%を新電力に切り替える方針です

 

Q2停電しませんか?

使うのは日本で発電された日本の電気、それを既存の電力会社の送電線で送ります。

電気の品質も停電リスクも今までのままです

 

Q3それなら何故電気代が安くなるの?

 電力会社の設備はピークに合わせた過剰設備をもっています。

その余剰電力を電力卸市場に出します。例えば夏は寒冷地の電気があまり、冬は温暖地の電気が余ります。

捨てるより市場に出す方がメリットがあります。

新電力はその市場から電気を安く購入して販売するから安くできるのです。

 

Q4何故経済産業省はAMBITを日本に誘致したのですか

日本では新電力の市場がまだ始まったばかりでだれもノウハウを持っていません。経済産業省は新電力の普及がうまく行き電気料金のやすいテキサス州をモデルのしようとしています。

そこで一番の新電力会社に声をかけたのです。

 

Q5何故検針表だけで切り替えができるのですか?

検針表にはお客様情報と、供給地点コードが書いてあります。

AMBITは独自のソフトを開発し、このコードナンバーだけで登録契約が出来るようにしたのです。勿論経済産業省の認定を受けています。

ですからお客様は写メでもコピーでも送っていただくだけで、一切の手間はありません。自動的に登録され、切り替えが行われます。

 

Q6リスクは全くありませんか

電気は日本の電気、送電も日本の送電線、そして登録費も工事費もかかりません。また都合で解約されるときも解約料も発生しません。

いつでも解約出来ます。

その場合は高いですが、元の電力会社に自動的に戻ります。新電力の会社が倒産した場合も同じく、自動的に元の電力会社に戻ります。

その間も電気の供給が止まる事はありません。

 

Q7今後の電力市場はどうなりますか?

電気自動車が普及し、家庭内にはお掃除ロボットやAI家電が普及します、ますます沢山の電気を使うようになります。

便利ですが、利用者には上手に新電力会社を選ぶ知識が必要になります。

電力販売に競争が起きて。

今の携帯スマホと同じように様々なセットプランが出てきたりします。

でもそうやって携帯市場が4倍になったように、日本の電力市場も拡大することが期待されています。

走りながら充電できる高速道路のサービスももう試験が始まっています。やがてガソリンスタンドがなくなり、充電スタンドが出来ると思われます。

それこそが経済産業省の成長戦力なのです。

 

Q8電力販売の代理店になれるって本当ですか

通常インフラ事業に個人が参入出来る事はありません。通信もソフトバンクやAUなど大手しかいません。

でも電力の普及は知りあいから、知りあいと紹介するのが一番いいと、そのシステムを開発したのがAMBITです。

宣伝したり、たくさんの営業マンを置いても普及はなかなか難しい、それは米国でも同じでした。

そこでAMBITはその広告費や支店経費を個人代理店に回して、紹介ビジネスにして新電力の普及に成功しました。

最初の収入は少ないですが2年も頑張ればそこそこの収入になります。

この副業のいいところは、仕事を辞めても、お客様が電気を使う限りリベートが入る事です。

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工務店でAMBITの代理店になるところが増えてきています。

ご関心のある方は「AMBITの資料送れ!」とクリックお願いします。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfHVhJ-5E1ufcVDMNlG_NMOAVjZg8eo33MR8YYPwzhu2GLUFA/viewform

<地価LOOKレポート>

国土交通省は、主要都市の高度利用地地価動向をまとめた「地価LOOKレポート」(2019年第4四半期)を14日に公表しました。調査対象は、東京圏43地区、大阪圏25地区、名古屋圏9地区、地方圏23地区の計100地区(住宅系地区32地区、商業系地区68地区)。

当期(19年10月1日~20年1月1日)の地価動向は、上昇が97地区で横ばいが3地区、下落が0地区でした。上昇の割合が8期連続で9割を上回りました。

景気回復や雇用・所得環境の改善、良好な資金調達環境を背景に、オフィス市場が堅調に推移しているほか、再開発事業の進展来訪客増加による店舗・ホテル建設需要などが堅調さを維持していることが要因となっています。

上昇地区のうち、6%以上の上昇を記録したのは大阪市の「西梅田」「茶屋町」「新大阪」と、沖縄県那覇市の「県庁前」の4地区。3~6%の上昇は19地区、0~3%の上昇は74地区でした。名古屋圏の商業系1地区、大阪圏の商業系3地区、地方圏の商業系1地区で3~6%の上昇から0~3%の上昇に上昇幅が縮小しました。また、東京圏商業系2地区、地方圏住宅系1地区が横ばいを継続し、14年第3四半期から22期連続で下落地区はゼロとなりました。

 

                                                                                                                                                                                                         

警察署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

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