<新型コロナウイルス感染症関連 経済産業省支援策>篠原商店からのお得な情報

<新型コロナウイルス感染症関連 経済産業省支援策>

経済産業省から具体的な支援策が次々発表されています!
不肖町田がチェックし、わかりやすく役立つ2つの内容をご案内しておきます。

4月8日10時に「資金繰り」「設備投資・販路開拓」「経営環境」

3つを柱にしたパンフレットができました。PDFファイルですが、リンク先をご紹介しておきます。

https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/pamphlet.pdf

 

雇用助成金関係相談窓口一覧

https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/koyojyoseimadoguchi.pdf

 

経済産業省コロナウィルスに関する関連ページはこちら

https://www.meti.go.jp/covid-19/

 

分からないからなどと後回しにせず、混みあうかとは思いますわからないときは相談窓口に行きましょう!

電話で相談すると丁寧に教えてくれたと「墨付けできるマーケティングコンサルタント」の浅野氏の 飲食店や店舗を営まれているクライアントさんが喜んでいたそうです。

 

雇用助成金関係相談窓口一覧

https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/koyojyoseimadoguchi.pdf

 

 

お客様との打ち合わせ、現場の進捗状況確認にZoomを利用したテレビ電話が活躍していると
「墨付けできるマーケティングコンサルタント」浅野氏 が言ってました。

Zoomは設定も利用方法も簡単だそうです。

お客様と打ち合わせするためのテレビ電話としてより、現場監督が施主に現場の進捗状況などを
説明するのに
大活躍で、お客様に喜ばれているそうです。

 

Zoomの設定や利用方法など浅野先生に相談してみてはいかがでしょうか?

asanoyukinobu.com

 


 

<TDB景気動向調査>

帝国データバンク(TDB、東京都港区)は4月3日、全国2万3676社を対象に3月の国内景気動向を調査・集計した「TDB景気動向調査」の結果を発表しました。景気DI(景気動向指数)は、前月比6.2ポイント減の32.5となり、6カ月連続で悪化。後退局面のなかで新型コロナウイルスの影響が拡大し、過去最大の下落幅を記録しました。

業界別では、調査開始以降で初めて全10業界51業種が悪化。23業種で過去最大の下落幅となり、4業種で過去最低を記録しています。個人消費に関連する業種の景況感が大きく落ち込んだほか、中国から部品や資材の輸入が滞り、サプライチェーンへの影響も顕著となっています。建設業は同6.3ポイント減の41.5、不動産業は同10.4ポイント減の31.6でした。

地域別でも全10地域で悪化し、47都道府県すべてで落ち込みました。暖冬や消費税率引き上げの影響、外出自粛や生産活動の停滞なども影響しています。

4月以降の景気予測では、新型コロナウイルスの広がりや収束が景気の先行きを大きく左右すると指摘されています。

 

                                                    

警察署、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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