<新しい言葉“ZOOM飲み”?!>篠原商店からのお得な情報

<新しい言葉“ZOOM飲み”?!>

コロナショックで一番の影響を受けているのが飲食、宿泊業界。

インバウンドの主力はなんと言っても中国人客でした。

たとえ傍若無人と言われようが大金を日本国内観光地に落としてくれたのは事実。

雑踏から聞こえてくるまくしたてるあの中国語が消えて商店の勢いがダウン。

 

ホテル業界もさることながら飲食業界も大打撃。

心から心配しております。

 

そこで今流行し始めている言葉が“ZOOM飲み”。

オンライン会議システムで今使い勝手NO1と呼ばれているシステム。

https://zoom.us/jp-jp/meetings.html

 

不肖町田も使用始めましたがホント使い勝手がいいです。

老舗のSkypeよりもはるかにいいです。

 

そこで今流行ってきたのが“家飲み”&“ZOOM”です。

つまり居酒屋での飛沫感染が心配なお父さんたちが家で缶酎ハイ片手に仲間と画像&音声をずっとオンにして飲み食い&会話を楽しむという仕組み。

 

つまみだってウーバーイーツを使えばいつものあの味を楽しむことだってできます。

なんともはや新趣向。

 

終電、タクシー代など心配無用。

眠くなったらその場(自宅)でおやすみなさい!

 

ちなみに1対1なら時間無制限。

3人以上なら40分までは無料。

その後も月2,000円の契約を誰かがすれば100人のZOOM飲み会が可能となります。

100人みんなで割り勘すれば20円/人でOK!

 

快楽を追求する人間の英知と貪欲を垣間見た今日この頃です。

 

一度町田がZOOM飲み会企画しますね!

<主要建設資材調査>

国土交通省は3月25日、同月1日〜5日現在の「主要建設資材需給・価格動向調査」の結果を発表しました。セメント、生コンクリート、骨材、アスファルト合材、鋼材、木材、石油の7資材13品目のいずれについても、価格動向は「横ばい」、需給動向は「均衡」、在庫状況は「普通」でした。

被災3県(岩手・宮城・福島)の動向をみると、価格動向は全ての資材で「横ばい」、需給動向は全ての資材で「均衡」、在庫状況は骨材(再生砕石)のみ「やや品不足」、その他の資材は「普通」となりました。

なお、同調査の対象となる土木工事での使用を想定した主要建設資材において、新型コロナウイルスによる影響と見られる動向変化は確認されませんでした。

同調査は、建設資材の供給側(生産者、商社、問屋、販売店、特約店)と需要側(建設業者)から約2000社を選定し、対象資材の価格・需給動向と在庫状況について調査を実施したもの。

 

 

                                                             

警察署、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

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