<快適なリモート在宅勤務に向けてのリフォーム工事!>篠原商店からのお得な情報

<快適なリモート在宅勤務に向けてのリフォーム工事!>

いよいよ緊急事態宣言が発令!

対象は7都府県。

シノハラグループのような中小企業でも電車通勤者を中心にリモート導入を一部導入開始!

不肖町田は3人兄弟。

私以外は上場会社で働いている身分。

ほぼ3週間ほど前から自宅ですでにリモート勤務中。

ストレスが溜まっている様子がライン越しに伝わってきます。

たぶん大手企業所属リモート社員の皆様も同じ状況と察します。

 

工務店の私たち。

ここはビジネスチャンスです!

リモート勤務が自宅で快適にできるように色々提案可能です!

  • ネットでリモート勤務者のストレスを集めました。

WIFI環境が弱い。

家庭内の音が同僚に聴こえてしまう。

壁紙が気になる。

キャビネットが欲しい。

デスクが欲しい。

照明が不十分。

夫と妻二人が自宅でリモートなので個室が欲しい。

などなど。

 

リフォーム工事提案の余地たくさんありそうです。

ピンチはチャンス。

多くの会社が経済活動が止まってしまっている今苦闘しています。

一方“コロナ騒動”で儲けている会社が必ずあります。

ビジネスはお金を払ってでも欲しいモノ、サービスを提供すること。

悩める都内勤務のリモート社員を救いましょう!

 

BOSTON, MA – MARCH 10: Nearly empty desks at the Fuze office in Boston on March 10, 2020, where its 150 on site employees are being asked to work from home amid coronavirus concerns. (Photo by David L. Ryan/The Boston Globe via Getty Images)

<TDB景気動向調査>

帝国データバンク(TDB、東京都港区)は4月3日、全国2万3676社を対象に3月の国内景気動向を調査・集計した「TDB景気動向調査」の結果を発表しました。景気DI(景気動向指数)は、前月比6.2ポイント減の32.5となり、6カ月連続で悪化。後退局面のなかで新型コロナウイルスの影響が拡大し、過去最大の下落幅を記録しました。

業界別では、調査開始以降で初めて全10業界51業種が悪化。23業種で過去最大の下落幅となり、4業種で過去最低を記録しています。個人消費に関連する業種の景況感が大きく落ち込んだほか、中国から部品や資材の輸入が滞り、サプライチェーンへの影響も顕著となっています。建設業は同6.3ポイント減の41.5、不動産業は同10.4ポイント減の31.6でした。

地域別でも全10地域で悪化し、47都道府県すべてで落ち込みました。暖冬や消費税率引き上げの影響、外出自粛や生産活動の停滞なども影響しています。

4月以降の景気予測では、新型コロナウイルスの広がりや収束が景気の先行きを大きく左右すると指摘されています。

 

                                                    

警察署、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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