<工務店は収入源を複数持ちましょう!>篠原商店からのお得な情報

<工務店は収入源を複数持ちましょう!>

住宅FC本部社長の経験者であるコンサルタント:山本章三先生のご主張。

収益の柱が一本しかない工務店は今後キツイ。

こんな考えを持たれております。

 

不肖町田としては”戦力分散”を避けるべきと考えておりました。

ですので「この未曽有の困難な時期こそ選択と集中で一致団結して一つのコトにあたるべきなのでは??」と問いました。

答えは「その通り!」とのこと。

 

「?????」

眼が?マークが並ぶ町田。

 

山本先生は工務店副業のポイントを3つ挙げていました。

 

1、1人で出来る事。

2、手間や時間が取られない事。

3、出来れば本業にプラスになる事。

 

であれば不肖町田納得です。

 

でもそんな都合の良い副業なんてあるでしょうか?

ありました!

新電力AMBITの個人代理店になるのはどうでしょうか。

ある新潟の工務店社長さんの話です。

スキマ時間にOB顧客、職方さんに連絡をしています。

東京電力の電気代より少なくとも7%~10%は安くなります。

業務内容は毎月私たちの送られてくる電力明細を写メしてアンビットへ送るだけ。

今後アンビットを通じて電気をお客様が購入してくれる限り、毎月の定期収入が工務店社長さんには約束されました。

家を売るのに比べたら微々たる金額です。

でも継続してチャリンチャリンしてくれる収入は後になってありがたみを帯びてくるもの。

5月27日にZOOMセミナーが開催されます。

希望者はぜひご連絡をください。

 

ネットセミナー無料ですので出張旅費もかかりません。

関心なければその場で退席されても構いません。

 

こんな時期ですから少しでも天使の後ろ髪だと思えたら顔を出すべきと考えるのは不肖町田だけでしょうか?

 

ご応募お待ちしております!

 

<空き家担い手強化事業BY国交省>

国土交通省は5月1日、全国の空き家対策の加速に向けた支援制度「空き家対策の担い手強化・連携モデル事業」の提案募集を開始しました。

支援対象の事業は、(1)人材育成と相談体制の整備部門、(2)全国共通課題の解決部門の2部門。(1)は、空き家に関する多様な相談にワンストップで対応できる人材の育成、地方における法務、不動産、建築等の専門家と連携した相談体制を構築する取り組み、(2)は空き家の発生抑制、利活用、除却等で全国で共通する課題の解決を図り、モデルケースで横展開することで問題解決に寄与する取り組みに対して支援を行います。

事業主体は、地方公共団体や民間事業者などが対象。地方公共団体と専門家等が連携して事業を実施すること、事業の成果を公開すること等が要件となっています。

応募期限は6月10日18時必着。7月頃に、同事務局が設置した学識経験者などで構成する評価委員会の評価を踏まえ、採択事業を決定します。

詳細は評価事務局((株)価値総合研究所)ホームページを参照。

https://www.vmi.co.jp/jpn/consulting/seminar/2020/akiya-ninaite2020.html

 

 

警察署、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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