<実習生の面接・テストのプログラム状況>篠原商店からのお得な情報

<実習生の面接・テストのプログラム状況>

求人織り込みチラシを入れてもなかなか若くてキビキビ働く日本人が来てくれないのが今の中小企業。

「中小企業側はもっと夢を伝えないとダメだ!」なんて厳しいお言葉がありますがそもそも若い世代の人数が少なすぎ。

たくさんの求人者の中から能力とやる気に溢れる若者を採用していきたいものです。

 

その点フィリピンには日本で身を粉にして働いて3年後に地元で家を建てることを夢見ている若者がたくさんいます。

シノハラグループはホント助かっています。

皆様の中で「建築・大工」のカテゴリーにおける外国人実習生受け入れにご関心のあるかたはぜひご連絡をください。

きっと助けになれると思います。

 

町田までご連絡を!

連絡フォームはこちら!

https://docs.google.com/forms/d/13MhMmZP49a4cA0mv77U938JcZJQQmxrQCokiVOURclM/edit

<東京都住宅マスタープラン>

東京都は2月20日、住宅政策審議会で2021年末の新たな「東京都住宅マスタープラン」の策定に向けた現状と課題について話し合われました。

子育て環境については「子育てに配慮した住宅のガイドライン」の他、集合住宅には「子育て支援住宅認定制度」があります。2019年12月末で21件1189戸を認定しました。

既存住宅については、宅建業者や建設業者などがチームを組んで消費者にワンストップ対応を行う「既存住宅流通促進事業者グループ登録制度」があり、34カ所のワンストップ窓口があります。

都内に約184万戸あるといわれる分譲マンションについては、約20%が旧耐震基準とされています。4月からは条例に基づき、1983年以前に建てられた6戸以上のマンションの管理組合に対して、管理状況の届出が求められています。

住宅マスタープランは審議会の答申を受け5年ごとに改定しています。

小池百合子知事は2月19日の都議会所信表明演説で、新たな住宅マスタープラン策定を2021年末と明言しています。

 

                                                                                                                                                                                                         

警察署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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