<”助太刀アプリ”の本当のすごさ>篠原商店からのお得な情報

<助太刀の本当のすごさ>

助太刀というアプリが爆発中!

職人が欲しい会社。

仕事が欲しい職人。

その間を取り持つのが本アプリ。

(だと単に思っていました。)

 

職人さんを束ねる会社ある社長からの情報です。

社長曰く「職人が足りないのでもっと必要なのはもっとも。でも会ったこともないし力量も分からない職人に自分の現場を託せない。」とのこと。

職人は職人で「請け負う仕事に求められているスピード・クオリティが勝手知ったるいつもの親方からのものとは異質」なのでちょっと心配。

 

マッチング機能自体に懸念事項があるのは間違いないです。

でも会社側、職人側ともそれぞれリスクヘッジをしながら上手に助太刀を介して仕事を作り出しているのが現状です。

それでもものすごい勢いで助太刀が利用されてきている裏側には職人を惹きつけてやまない素晴らしい機能が備わっていました!

 

助太刀のファイナンス機能。

工務店・建設会社によっては手間代の支払までの期間が長いことが多いことに悩みをヒアリング。

お金が手元に来るまでに各種書類を申請しなければならないこと多々発生。

かたや宵越しの金を持たない職人さんが少なくないことも事実。

なんと助太刀には「即日受取サービス」があったのです!

その日の作業が終わって現場から家に帰る途中でセブンイレブンに立ち寄ります。

するとATM365日24時間いつでもその日の手間代を受け取ることが可能となりました!

加えてこれまでクレジットの事故履歴が起こりやすい職人の方々。

便利なクレジットカードが持ちたくても持てない方が多い業界ではあります。

ネットで買い物する時はクレジットカードが必須。

助太刀カードで決済が可能となります。

 

仕事のマッチング機能よりむしろファイナンス機能が職人たちにうけているのでは?がくだんの社長の分析です。

 

仕事の受発注、決済方法。

あらゆる面で変化の連続です。

しっかりついていきましょう!

https://suke-dachi.jp/

 

 

<土地造成地防災対策>

国土交通省は13日、「大規模盛土造成地防災対策検討会」の報告を公表しました。同検討会は、地震や豪雨等の災害が頻発する中、今後の宅地防災対策の方向性を示すため設置されました。

大規模盛土造成地の被害では、人的被害や財産被害、生活再建の遅れ、公共施設の機能損失等が生じ、多額の費用と労力を要することから、事前の対策工事を進め、被害を防止・軽減し、復旧コストを軽減することが必要となっています。

大規模盛土造成地マップや安全性把握のための調査に基づく適正な情報提供を行ない、住民の安心を確保するとともに、宅地所有者の自主的な取り組みを促進します。大規模盛土造成地マップが令和元年度末に全国で公表予定である中、新たな目標値(令和4年度までに安全性把握のための調査計画の作成を完了する等)が必要だとしています。まちづくりの観点からは、居住誘導区域内の対策を立地適正化計画等に位置づけ優先的に実施すべきであるとまとめられました。

 

 

                                                                                                                                     

警察署、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

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