<初チャレンジ!ウーバーイーツ>篠原商店からのお得な情報

<初チャレンジ!ウーバーイーツ>

先週末土曜日。

大雨でした。

練馬事務所にいた不肖町田。

通常は近くのいなげやさんにお昼ごはんを買いに行きます。

でも外は大雨。

社長とも相談して“ウーバーイーツ・デビュー”となった次第。

 

ウーバータクシーはアジアの国で利用したことがありましたがウーバーイーツは初でした。

「こりゃ便利!」

 

まずスマホの画面上に料理中の絵が現れます。

料理の推定到着時刻が出てきました。

 

お兄さんが自転車で料理を持って走りだすのがGOOGLE MAPの画面上で把握できます。

いつものガソリンスタンド脇を通過。

エニータイムフィットネス脇を走り抜けます。

 

と同時に階段を駆け下りる不肖町田。

エントランスに到着するとほぼ同時に自転車到着。

なんと臨場感溢れるエンタメ感。

到着したお兄さんにインタビュー。

「ウーバーイーツは本職ですか?」

少し戸惑いながらも「本職はマッサージ師なんです。」と応えてくれました。

そうです。

今は人と人が濃厚接触する職種は活動休止。

残念。

でもウーバーイーツで仕事を確保することができました。

本職が休止中のお兄さん。

店内食事が休止の料理屋さん。

雨で食べ物を買い物に出たくない町田たち?!

みんなを幸せにするウーバーイーツ。

 

とても素晴らしいシステムだと合点。

うちの会社もそんなみんながハッピーになる仕組みを作りたいなと心から思った先週末のお昼の一コマでした。

<宅地開発無電柱化パイロット事業>

東京都は4月17日、3000m2未満の小規模戸建て宅地開発で無電柱化に取り組む開発事業者に助成を行う「宅地開発無電柱化パイロット事業」を開始すると発表しました。都による費用助成は全国初です。

島しょ部を除く都内の開発に、無電柱化設計費と工事費を助成します。

1事業につき上限は1000万円で、1m当たり20万円に道路の長さをかけた金額と比較して低い方を支給します。単独地中化方式という工法で行うことが条件。この工法は電力会社と通信会社が別々に管路、ケーブルや地上機器などを整備する方式です。完成後の管理も各々で行います。両者が電柱方式よりも多くかかったイニシャルコストを開発事業者に請求することから、都は開発事業者に補助を行います。管理を電力と通信の事業者が行うことで、私道管理者や区市町村の負担を減らす狙いもあります。

募集期間は5月7日~12月28日までで、予定件数は10件程度。小池百合子知事は記者会見で、2019年の台風15号で電柱倒壊による停電が相次いだことについて触れ、「相続などで宅地が細分化されるミニ開発では、電柱が新たに立ちやすい。面的に無電柱化に取り組む」と語りました。

 

 

警察署、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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