<京都のバーチャルウォーカー>篠原商店からのお得な情報

<京都のバーチャルウォーカー>

COVIT19へのワクチン開発・投与が急ピッチで進んでいます。

「このままでは経済がダメになってしまう。早く元の経済体制へと戻さないと。それにはワクチン投与!」

こんな感じで世間は動いています。

「自分のところにワクチンが回ってくるのは相当後になる?!」

こんな心配をしている人がいます。

 

でも少数派ながら反対の心配をしている人がいます。

「ワクチンは打ちたくない!」

「ヒートショックで年間1万7千人も死ぬ人がいるのにスキマだらけの古い建物を強制的に取り壊すことを政府は強制しない。でもコロナと来たら累計で2,700人ちょっとしか死亡者が出ていないのにこれだけ経済を止めてしまっている。明らかにおかしい話。」

「そのうちワクチンを打たないと海外へ行けない時代が来る。あ~~!ワクチン打ちたくない!!早死にしたくない!!」

ある社長の言っておられたお言葉。

 

諸説飛び交う昨今。

真実を知らない不肖町田。

でも“ビフォアコロナ”のように自由に国境を移動できなくなりそうというのは感じています。

 

そこで観光都市・京都が考えたのがバーチャル観光システム。

奥深い歴史や文化・豊かな自然を豊富に有する深草周辺地域の観光名所などをVRで体験できる「伏見深草バーチャルウォーカー」を開設。

VRコンテンツのほか、さまざまな楽しみ方ができるウォーキングルートやスポットの解説、電車・市バスのアクセス情報も掲載し、地域の魅力を発信するとともに、現地での回遊をサポート。

伏見稲荷の千本鳥居はVR映像でも迫力満点。聖母女学院本館の中央階段は重厚感と気品のある造りが印象的です。

京都市は、住民・事業者・来訪者の安心安全を基軸として、地域ぐるみの感染症対策を含む地域の魅力発信に注力しています。

 

迫力満点です!

https://kyoto.pictures/fukakusa/

世界の都市が多分こういった流れに追随してくると予想しています。

 

だったらなおさら住宅展示場はもうこの流れになるべき!

気密性の高い冷暖房性能の高い家。

おしゃれなデザインの家。

V2Hの家。

新しい建物への渇望はますます高まっています。

バーチャルでの戦いで勝ち抜きましょう!

 

 

<シェアリングエコノミー>

情報通信総合研究所とシェアリングエコノミー協会は共同で、「シェアリングエコノミー関連調査」を実施しました。

20年度市場規模は2兆1,004億円と推計。新型コロナを契機としたシェアサービス利用・利用意向拡大の動きもあり、現状ペースで推移すれば、30年度は7兆4,719億円に成長すると予測。新型コロナによる不安等の課題が解決した場合は、14兆1,526億円に拡大すると予測しています。

新型コロナが市場規模に与える影響は、インバウンド旅行者の利用が多いスペースのシェア(民泊)、人と人が接触するスキルのシェア(対面型)は、マイナスの影響が大きいと算出。オンラインで完結するサービス(物のシェア、スキルのシェア(対面型)、お金のシェア)や、外出回避につながる移動のシェア(食事宅配等)は、プラスの影響が大きいとしています。

20年度にサービス利用者では、食事の宅配を含む移動のシェアや、新型コロナ対応のための寄付を含むお金のシェアの割合が大きくなっています。

 

 

体育館、保育園、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

このページの先頭へ