<マーケティングをロジスティックスに!?>篠原商店からのお得な情報

<マーケティングをロジスティックスに!?>

“ロジスティックス”=顧客のニーズに合わせ、原材料や仕掛品や完成品の効率的な流れを計画・実行・管理すること。

”マーケティングをロジスティクスに!”という言葉。

当ブログでおなじみの“墨付けできるマーケティングコンサルタント”浅野幸延先生がつくった造語です。

 

コンサルティングと言えば、アドバイスするのが仕事と思っていた不肖町田。

浅野先生の話を聞いてると創業当初から工務店さんのマーケティングの代行を行ってるとのこと。

代行する内容は、長年お取引いただいている工務店さんのご要望にお応えしてどんどん増えてきたのだそう。

 

「今どきのコンサルタントはアドバイスするだけじゃすぐに首切られますよ、成果出してもらうことが長くお付き合いしていただくのに一番ですからね」とは、コンサルタントもなかなか大変です。

浅野先生が篠原商店で初めてセミナーを行ったのが2006年。セミナーをきっかけにコンサルティング会員になった工務店さんが、今も数多くお取引していることを考えると納得です。

2008に行われた篠原商店マーケティングセミナーの様子

専門的知識を備えた社員を高額報酬で雇うことを考えると安いモノ。

代行を行える数には限りがあるけど、篠原商店のお知り合いなら、間違いなくお役に立てるのでお声がけくださいとのこと。

 

工務店様限定マーケティング代行サポート

成功事例をお聞かせできます。

ご希望の方は町田まで「代行サポートの成功事例聞かせろ!」とメールをください。

<住まいの防災意識>

不動産情報サービスのアットホーム(東京都大田区)は3月19日、賃貸物件に住んでいる全国の20~50代の男女416名と全国のアットホーム加盟店874社を対象に実施した「住まいの防災意識に関する調査」の結果を発表しました。

 

賃貸居住者に対して、地震や台風など災害が多かった2018~2019年にかけて「防災意識が高まった」と回答した人は70.0%でした。また、災害対策については、「水や食料品を備蓄した」が54.6%、「ハザードマップなど災害に関する情報を調べた」が54.3%で、それぞれ半数を超えました。

 

続いて、「ハザードマップを知っている」と回答した人は82.5%、年代別で見ると40代が87.5%で最多でした。さらに、「ハザードマップを見ことがある」と回答した人は75.5%、年代別で見ると50代が 85.7%で最多でした。20代のハザードマップ認知度は76.0%と低くないものの、実際に見たことがある人は63.3%でした。

 

一方、不動産会社が「入居希望者にハザードマップなどの災害リスクに関する資料を渡している」との回答は47.3%でした。

 

                                                                                                    

警察署、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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