<ホテルキャンセル予約の売買が可能に!?>篠原商店からのお得な情報

<キャンセル予約の売買が可能に!>

ホテルや旅館を予約。

でも「身内に不幸があった」「事故にあった」など諸事情で行けなくなることがあったりします。

その場合「1週間前返金不可契約」などが理由での格安予約方式だったりすると予め支払ったお金の返金はまず無理。

残念な結果となります。

 

そんな悩みを解消してくれるのがCansell(キャンセル)。

①予約メールをコピペして②売りたい値段と共に送ると買手を探してくれます。

場合によってはCansellそのものが買取をしてくれます。

 

Cansellのサービス申し込みサイト

https://jp.cansell.com/sell

 

世の中の不満、不平、困りごとを解消するのがTHEショーバイ(商売)。

Cansellはまさにその線を地で行く商売です。

 

経営面、実務面、生活面のどの面でも困ったことが多いコロナ禍の昨今。

ある意味商売のネタだらけと言えます。

 

Cansellの運営会社の社長は山下恭平氏。

40歳半ばの若き起業家。

元々エンジアだったようですが世の中の「無駄」「困ったこと」を解消するという視点に重きを置いていることが彼の話からよく分かります。

プロフィールはこちら。

http://www.travelvision.jp/interview/detail.php?id=79879&pg=3

 

私たち工務店も施主さん、OB客の困ったことを私たちから積極的にヒアリングして解消してあげたいですね。

それが最後には儲かる商売となると確信できるエピソードでした。

<CLT活用方法>

日本住宅・木材技術センター(江東区)と木構造振興(港区)は8月5日、2020年度林野庁補助事業「木材産業・木造建築活性化対策」の一環として実施する「中高層建築物を中心としたCLT等の木質建築部材の利用促進事業のうちCLTを活用した先駆的な建築物の建設等支援事業」(CLT活用建築物等実証事業)の追加募集において、応募のあった1件の提案について、検討委員会による審査を経て採択したと発表しました。

採択した提案は、茶玻瑠(愛媛県松山市)/E.P.A環境変換装置建築研究所(東京都目黒区)による「H-PROJECT」。同提案では、愛媛県松山市に建設する飲食・事務所・ギャラリー・物販販売の複合施設において、CLTと集成材を使用したボックス型スラブを採用し、ロングスパン(約9m)の可能性・工期短縮・意匠性を実証します。部材の性能実証では耐力、剛性の評価検討の実験を行います。同規模のRC造建物と比較し、CLTの使用メリット、コスト削減に寄与する工事内容について検証します。

 

 

体育館、保育園、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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