<フィリピン大きな都市がロックダウン!>篠原商店からのお得な情報

<フィリピン主要都市がロックダウン!>

“ロックダウン”=都市封鎖。

世界の主要都市が次々とロックダウンとなっているのはニュース等でご覧になっているかもしれません。

フィリピンの大きな都市の人の行き来が制限されました。

東京と同じにように不要不急の外出は控えるように都市の首長よりアナウンスがありました。

 

一部業務をフィリピンスタッフに依頼をしている㈱ウィット。

事務所所在地が田舎の街ということもさることながら士気が高い若いかれら。

ほぼすべてのスタッフが事務所へ出社して業務を淡々とこなしてくれています。

業務は滞りなく進んでいます。

ありがたいです。

 

更に安心して働いてもらう手段を考えています。

日本の会社でもリモート勤務が推奨されている今。

リモートであれば海外国内関係ありません。

今回のコロナ騒動による世界中の国々の出入国制限は逆にビジネスにおける国境の壁を無くす役割を果たすと考えている不肖町田。

だってネット上に国境はありませんから。

加えて個人の能力・経験がますます吟味されることとなると考えます。

お世辞を言ったり、立ち振る舞いだけで会社組織の中で生きている人は淘汰されてしまうでしょう。

ぜひ作図業務アウトソーシングのご用命はウッドイノベーションオブトウキョウへ!

町田までご連絡をお待ちしております。

 

 

<商工中金のコロナウィルス対応>

経済産業省は、新型コロナウイルス感染症による影響への対応として資金繰り支援を更に強化するため、指定金融機関である商工組合中央金庫(商工中金、東京都中央区)による危機対応業務を実施します。3月19日から商工中金の全国約100支店において、中小・小規模事業者に対する実質無利子貸付の相談を受け付けています。

新型コロナウイルスによる影響を受け業況が悪化した中小・小規模事業に対し、信用力や担保に依らず一律金利とし、融資後の3年間まで0.9%の金利引き下げを実施し、特別利子補給制度を併用することで実質的な無利子化を実現しています。

特別利子補給制度は、商工中金の「危機対応融資」により借入を行った中小企業者等のうち、特に影響の大きい事業性のあるフリーランスを含む個人事業主、売上高が急減した事業者に対して利子補給を行うものです。

商工中金の「新型コロナウイルス感染症に関する特別相談窓口」と「危機対応業務」についてはこちら。

https://www.shokochukin.co.jp/disaster/corona.html

 

                                                                                                    

警察署、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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