<コロナ禍で生き抜く!>篠原商店からのお得な情報

<コロナ禍で生き抜く!>

消費税アップ、コロナ禍、人口減。

次々と企業経営にとって荒波が押し寄せてくる2020年の日本の情勢。

生き残り、そして勝ち残っていきましょう!

 

よく語られる格言が「勘定合って銭足らず」

会計上は黒字。

でもキャッシュがショートする。

こんな状態はぜひ避けたいところ。

晴れの時は「傘はいかがですか?」と融資のお誘いをたくさん受けていた会社さんが多かったかも。

でも土砂降りの雨ともなるとなかなか傘を貸してもらえないのがつらいところ。

キャッシュが無くなった時が会社の終わりです。

 

 

災害が起こった時を想定し保存食数日分を備蓄したり、非難ルートを確認したりしている人が多いと想像します。

企業も同じでさまざまな資金調達ルートを日ごろから調査確認しておきたいところです。

使う使わないは別として。

 

資金調達の専門家、吉田学氏が最新事情を説明してくださいます。

無料でアクセス可能。

 

供えあれば憂いなし。

 

 

<不動産会社の組織・福利厚生・社員教育・育成>

IREM JAPANは15日、「不動産管理会社の代表が語る、経営ノウハウと事業戦略」をテーマにWebセミナーを開催し、「組織・人事福利厚生」「社員教育・育成」などについて意見が述べられました。

「組織・人事福利厚生」では、社員のために用意した「収益不動産購入支援制度」について言及。「社員が収益不動産を所有することで、オーナーの立場や気持ちを理解してもらうことにつながる」としています。

ある会社は、セミナー実施をYouTube配信にシフトしたと言及。「再生回数を見れば、どういう内容のセミナーに興味が集まるかが分かる。会場費のコストカットにもつながり、スケジュール調整も容易になり、生産性も高まった」と述べました。

他の会社では、コロナ禍での営業サポートとして行なっている「オンライン社長挨拶」の取り組みを披露。営業社員が顧客を訪問する際、手持ちのPCで顧客と代表取締役社長をつなぐというもので、「6~8月で約40人と会話をすることができた。今後は、建築士や税理士など、専門家がサポートしていく」と話しました。

 

 

体育館、保育園、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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