<コロナ禍でも見学会予約100%埋めてる工務店>篠原商店からのお得な情報

<これから伸びる職種?!>

コロナ禍で人の流れがピタッと止まりそして大変化しているのを目の当たりにしている4月の終わり。

ほとんどの会社が売上激減、存亡の危機を迎えています。

一方今後の強い伸びが期待できる業種があるのは確か。

 

不肖町田がパッと考えるだけでも以下のような業種が挙げられます。

 

・オンライン学習
・リモートワーク支援
・監視、管理ビジネス
・デジタル通貨
・デリバリーサービス
・バーチャルドクター
・投資
・ライブ配信、ツイッター
・自宅娯楽
・オンラインコンサル系
・DtoC

近い将来コロナが地球上から根絶されてもここまで流れが変わってしまうとある産業から違う産業へのお金・人の重心が変化することは間違いないです。

 

ネットでリードを取り、契約までもっていく。

住宅においてもこの流れは間違いないです。

 

ネットから受注を取っていくのにはコツがあります。

ぜひネットマーケティング専門家の話を聴いていただきたく思います。

 

3月、4月でも住宅見学会予約を100%埋めている工務店があります。

こんな時期ですが「満員御礼!」です。

そんな工務店の事例を基に今後の着実に成長する工務店を一緒に探ります。

一度ご都合の良い日時にZOOM面談させていただけたらと思います。

 

「こんな時期でも見学会予約100%埋めてる工務店の話を聴きたい」と町田までお教えください!

申し込みはこちらまで!

 

 

<コロナウィルスに関するアンケート>

不動産業務支援事業のミカタ(株)は23日、新型コロナウイルスに関するアンケート調査結果を発表しました。不動産事業者128社対象。

コロナウイルスによる事業への影響は、「出ている」が59.4%。「やや出ている」35.2%と合わせると、94.6%が「影響が出ている」と回答しました。

売買市場における売り主からの問い合わせ状況については、売り主向け事業を実施していない会社を除いた101社中62社(61.3%)が「減っている」と回答。うち、「5割以上減った」は32社(31.6%)でした。

賃貸事業を行なう91社に反響について聞いたところ、56社(61.5%)が「問い合わせが減っている」と回答。「変わっていない」は1割以下となりました。

コロナウイルスの影響がどのくらいの期間続くかについては、「半年以内」11.9%、「半年から1年」52.5%、「1年以上」35.6%となり、9割近くが半年以上の長期化を懸念しているようです。

 

 

 

警察署、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

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