<コロナをバネに飛躍を目指す工務店さん!>篠原商店からのお得な情報

<コロナをバネに飛躍を目指す工務店>

ZOOMでお話した長野と群馬で活躍される工務店さんたち。

大阪のある工務店社長のお話。

暗いネガティブな話が多い中元気をもらいました。

以下お裾分けです。

 

関西のある工務店さんのお話です。

なんと最近問合せが相次いでいるそうなのです。

なぜか?

契約が取れているロジックはこんな感じです。

「今年はコロナで大幅収入源!」

「今年のうちに家のローンを組まないと家買えなくなる!」

「ローンを組める今のうちに家を買う!」

 

賃貸住まいより自宅住まいを志向するうねりが起きているとのこと。

 

それとこんな話も聞きました。

「夫婦とも在宅勤務」

「息子と娘もオンライン授業」

「でも部屋がない!」

 

都心のマンションは寝起きするには十分。

でも昼間の時間家族のみんながそれぞれプライバシーを保ちながら過ごすには狭すぎる!

「三密マンション?!」とすら呼びます。

*「三密アパート」とも言うそうです。(苦笑)

都心の過密住居からの脱出の動きが起きそうです。

       (抗ウィルス住宅の動画申し込みはこちら!)

普段は在宅勤務。

週一回程度の都心への通勤。

これなら郊外の広い一軒家を建築して家族おのおの部屋を有しペットでも買いながら生活した方が豊かな暮らしとなることは明白です。

 

「ローンが通りやすい今、絶好の住宅の買い場到来!」というのはあながち誇張でもない感じがします。

ましてや団体信用生命保険に入れば万が一のことが一家の主に降りかかっても家族が安心です。

「家賃一生懸命払って自分のモノにならないのならいっそ自分の城を構えよう!」

そんな気になるもの理解できます。

 

住宅購入を考えているたくさんの潜在顧客。

そんな人たちの背中をポンと押してあげましょう!

 

某住宅FCさんがとても巧みなメッセージをアニメで作っています。

「コロナの時代だからこそ抗ウィルス住宅を建てるべき!」とキャラクターが唱えます。

ウマすぎます!

もしご覧になりたい方がいましたら以下の申し込みフォームにご記入ください。

速攻!MP3のファイルをメールでお送りします。

 

3割、4割業績悪化が避けられそうもない昨今の経済状況。

でもコロナをばねに「ついに自分たちの時代が来た!」なんて言っている会社ってなかなかありません。

ご参考までにぜひ!

 

お待ちしております。

 

<新型コロナ対策アプリ>

新型コロナウイルスの感染第2波を食い止めるうえで、コンタクト・トレーシング・アプリが必須となっているようです。AppleとGoogleによるものをはじめ、さまざまな種類のアプリが開発されているが、プライバシーへの懸念も示されています。ESA(欧州宇宙機関)の衛星システム「Galileo」を活用したアプリ「CovTrack」は、この点をクリアしていそうです。コンタクト・トレーシング・アプリの多くは、Bluetoothにより近接者をチェックしてスマホに保存。後日感染者が判明した際にクラウド上のデータベースに登録され、接触したIDが洗い出される仕組みです。

「CovTrack」では、Bluetoothのほかに位置情報を使うといいます。「Galileo」により位置情報は匿名で取得できるので、ユーザーがどこにいたかの正確な位置がわかるということです。感染判明者のデータがクラウド上に登録され、ユーザーは過去14日間に感染者の近くにいたかどうかの情報を見に行けるようです。

 

 

 

 

警察署、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

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