<イケてる外国人向けサポートサービスの会社>篠原商店からのお得な情報

<外国人向けサポートサービスの会社>

池袋にスゴイ会社がありました。

グローバルトラストネットワーク社。

経営理念は「外国人が日本に来てくれて良かったをカタチに」というもの。

こちらのフレーズが全てを物語ります。

街の不動産屋さんのサポート業他多数やっています。

●人材紹介業

●携帯電話事業

●困りごと相談業

他外国人が日本に来て困ること種々。

 

コロナ禍の今でこそ外国人が街で以前ほど見かけなくなっています。

でもこの間まで(そしてアフターコロナにおいても)街にはいろいろな言語を話す人々が闊歩していました。

当然彼らもずっとホテルに住むわけにいかないので長期滞在者は住まいを探すこととなります。

不動産屋だってみんながみんな外国語(英語、中国語、ベトナム語など)に堪能なワケありません。

そんな折不動産屋及び外国人のサポートをしてしてくれるのがこのグローバルトラストネットワーク社(GTN社)。

かなり元気がいいと聞きます。

どの鉄道の主要駅でも下車すると必ず見かける不動産屋の看板。

軒を連ねています。

大手への寡占化が進んでいると聞きます。

でも周辺業務に実は金が埋もれていた印象をGTN社を観察すると感じます。

アメリカの18世紀後半に起きたゴールドラッシュ。

本当に儲かったのは金採掘人たちに丈夫なズボンを開発供給したLevis社。

 

そしてもう一つのGTN社に関する注目点は全員営業という面。

経理でも総務でもみんながお客様を探し続けています。

そんな仕組が出来上がっているそうです。

 

元気な会社にはそれなりの秘密がありました。

GTN社HPはこちら

https://www.gtn.co.jp/

 

 

 

<グローバルマーケットの中の日本の不動産市場>

JLLは2日、「年末オンライン記者説明会」を開催し、グローバルから見た日本の不動産マーケットについて説明しました。

都心5区Aグレードオフィスの2020年第3四半期の月額賃料(共益費込み)の水準は坪当たり3万9,510円と、前四半期比1.3%減、前年比0.1%減の下落。

9月末時点の空室率は0.7%で前四半期比変動なしというデータを踏まえ、「緊急事態宣言が発令された4月頃は、その後半年ほどで解約通知が積み上がり、年末には空室率が大幅に上昇すると懸念されていましたが、現段階ではそうした動きは見られていません。21・22年は新規供給が少ないこともあり、そうした動きは緩やかに進行すると考えられる」などと話されました。

今後、さらに投資資金を集めるため「不動産透明度」が重要と指摘。「世界的に注目が集まっている物流施設やデータセンターなど、オルタナティブアセットについてもデータの充実を図ることが、不動産透明度の向上につながる」と述べられました。

 

 

体育館、保育園、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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