<なんでもネットで営業!?>篠原商店からのお得な情報

<なんでもネットで営業!?>

シノハラグループ入社式の際には花を注文。

花屋さんからは「最近入学式、入社式なんか軒並みキャンセルなんでキツいんです。」っていう言葉を聴きます。

「不謹慎ですけどお葬式用花が案外出るのでは?」なんて尋ねた不肖町田。

「いやー“実際お葬式もコロナが終わったらやりますぅ~~”なんて人も多くて式自体が減っているんですよ。困りました。」嘆息する花屋さん。

 

儲かっている業種って今あるのでしょうか?

マスク屋?

食品スーパー?

ネットフリックス?

 

雑誌で見つけました!

お葬式をそれぞれの家から参加できる新しいスタイルのお葬式を提供するお寺さんの集団。

その名も「スマ坊さん」

故人を偲びそれぞれの自宅で三密を避けてお経が聴けてお見送れます。

各人はスマホに送られたURLをクリックするだけ。

詳細はHPよりご参照ください。

https://kakuyasuso.jp/sumabo/

 

考えられない事態が生じている2020年の春。

私たち住宅を販売する会社も考えられない手段で営業し生き残っていく段階に来てます。

 

キーワードは”インターネット“です。

ネットでリードを取り、ネットで契約する。

こんな時代がやってきました!

 

今なら無料でオンライン営業開始ができるお薦めのツールがこれ!

https://v2.digima.com/case-studies/%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%B9/?dgm_bcn_cdc=Afz8saVLlT8Pzgx4gZ4CdllHZ6kyh9sAt9rnnWED

 

工務店営業にフォーカスしています。

 

<米国食品スーパー入店制限>

米国最大手の食品スーパーKroger(クローガー)は、2020年4月、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するべく、入店者数を制限する取り組みを開始したようです。

人と人との間の物理的な距離を保ち、接触機会を減らすことで、新型コロナウイルスが飛散する機会を低減させる「ソーシャル・ディスタンシング(社会的距離戦略)」が世界各地で採用されています。

アメリカ疾病予防管理センター(CDC)は、食品スーパーやドラッグストアなどの買い物をする際、互いに6フィート(約1.8メートル)以上の距離を保つよう国民に呼びかけています。Krogerでは、これまでに、6フィートの距離を明示するフロアシールを売場に貼り、利用者同士が距離を保つよう注意を促すとともに、新型コロナウイルスの飛沫感染を防止するアクリル板をレジに設置しました。

                                               

警察署、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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