<できるビジネスマンは絞ったからだを維持!?>篠原商店からのお得な情報

<できるビジネスマンは絞ったからだを維持!?>

昨年12月初旬に健康診断を行ったシノハラグループ。

普段は好きなだけ食べて飲んでいる不肖町田ですがさすがに“健康診断書”が“死の通告”となるのが怖いので毎年11月初旬からダイエット、運動に励む特別期間を設けています。

妻からは「それじゃ健康診断の意味ない!」となじられます。

それでもいいのです。

1年に一回体がオーバーホールできればいい。

そう考えて今年も7キロ落としました。

当然断酒。

たぶん今回もすこぶる良好な数字が診断書には並んでいることと思います。(希望的観測)

*ちなみに自分でも「これで意味あるのかな??」と思う時がないではありません。

 7キロ体重を落とし一滴も飲まない断酒を続け体脂肪率25%=>15%まで落とすために毎日走った不肖町田。

 

まずメンタルを最初に整えるために本を2冊読みました。

 

 ご参考までにご紹介させていただきました。

 

 

2冊とも秀逸です。

昨年末インコ「青衛(名前)」を飼った時もペットショップ店長が言ってました。

「餌があげ過ぎると長生きしませんよ。いつもお腹減っているくらいにしておくと8年間は生きてくれます。」

生物という意味では人間も同じはずです。

ちなみに年末年始の休みでブクブクと前の体重、体型、体脂肪率に戻りつつある不肖町田。

お察しの”体たらく”ぶりです。

コロナ禍ですが今年も頑張りましょう!

 

<シニアデザイン>

三井不動産リアルティ(株)は7日、シニア世代の住まいに関する総合サポートサービス「シニアデザイン」を開始しました。

これまで、老後の資金不安や住み替え先探しといった相談は、現場の営業担当者による個別対応にとどまっていました。そこで、組織的に対応することでシニア顧客へのグリップ力をアップするため、20年10月にリテール事業本部に「シニアデザイン室」を新設し、今回の新サービスの開始に至りました。

「シニアデザイン」では、一般的な物件購入や賃貸などの住み替え相談のほか、サービス付き高齢者向け住宅や有料老人ホームといったシニア世代向けの住まいの紹介・入居サポートも実施。さらに、老後の資金相談、シニア向けの金融サポートサービスの紹介など、シニア世代の住まい関連の悩みにワンストップで対応できる体制を整えました。

また、自宅が相続後に空き家化することを事前に防止するため、「住まいの終活(エンディング)ノート」の進呈、提携税理士による相続税の簡易診断サービス、保有不動産の資産価値の定期レポートなども無料で提供します。

首都圏の三井のリハウス店舗でスタートし、順次全国にも拡大していく予定。

 

 

体育館、保育園、病院、老人ホームなど大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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