【”Reduce Go”ってすごいです!】篠原商店からのお得な情報

<“Reduce go”ってすごい!>

飲食店が扱う材料の多くは生鮮品。

メニューが多くなればなるほど素材の品ぞろえも増加の一途。

下ごしらえをしておく料理も当然あります。

お客様は予約の人ばかりではありません。

予想より多く出ていくメニュー、出ないメニューもあるはず。

 

ということは“廃棄処分”となる食材が多々あるのでは??

その費用を見越して料金を払っている私たち。

できれば無駄を削いでもらいたいもの。

 

視点を“あるであろう無駄”に向けて作られた会社が“リデュース ゴー”

月額料金1,980円でスマホに飛んでくるお店の“廃棄予定”の食材が一日2回まで食べられます!

  • お料理の名称
  • お店の名前
  • 受取時間

 

スマホで情報提供してくれます。

今のところ都内限定。

 

よく考えました。

 

不肖町田考えました新ビジネス!

“Reduce Go”の建築現場編。

現場で余る資材たるや結構あるもの。

ある現場ではまだ真新しいボードがパキパキ折られてバッカンに投げこまれているのを目撃したことがあります。

 

一緒にやる人だれかいませんか!!!

募集中です。

 

 リデュースゴーのHPはこちら!

https://reducego.jp/

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<東京圏地価動向>

三友システムアプレイザル不動産金融研究所はこのほど「三友地価インデックス 東京圏の最新地価動向」(2017年第3四半期)を公表しました。

当期(17年7~9月)の東京圏全体の地価変動率は、住宅地が前年同期比プラス3.1%・前期比プラス2.1ポイントと、4四半期連続で上昇しています。商業地は12四半期連続での上昇(同プラス4.3%、同マイナス7.0ポイント)となりました。住宅地、商業地共に1都3県すべてが上昇しています。

東京都内のエリア別では、地価変動率は都心3区(前年同期比プラス4.4%)を含む都心部(同プラス2.8%)・南西部(同プラス6.4%)・北東部(同プラス1.9%)の23区が上昇。多摩地区(同マイナス0.8%)がやや下落しました。地価指数については、南西部(87.3)の水準が相対的に高く、都心部(63.2)、北東部(64.8)、多摩地区(62.7)、都心3区(55.1)との差が大きくなっています。

 

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

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