【郊外型店舗 木造VS鉄骨徹底比較!】篠原商店からのお得な情報

郊外型店舗木造VS鉄骨徹底比較!>

私たちがお世話になるコンビニエンスストア。

もし木造にしたら建物コストはどうなるのでしょうか?

鉄骨と木造のコスト、工期、品質などの比較資料が完成しました。

 

この詳細資料をご関心のある方々へお分かちいたします!

(かなり綿密に考慮された資料ですので当社との取引口座のある工務店様に限らせていただきます。)

基礎・木材・建材・内装を含む材料代のみならず工賃も網羅されています。

 

  • コスト面=10%ダウン!
  • 工期30日間短縮!
  • 建物品質=同等!
  • 自然への負荷=大幅減!

 

減価償却年数は鉄骨34年に対して木造22年。

節税効果面でも木造に軍配が上がります!

 

ご関心のある方は町田まで“「郊外型店舗コスト比較資料」送れ!”とメールをください。

 

お送りさせていただきます。

                                     Convenience-store

<空家・空地の有効活用>

(公社)日本不動産学会は、政策シンポジウム「空き家・空き地の有効

活用に向けて」を、3月24日に開催します。

全国的な課題となっている「空き家・空き地」について、今後の活用方策等を考えます。日本大学経済学部教授兼(公社)日本不動産学会理事・中川雅之氏が基調講演、国土交通省・地方公共団体・地域の民間事業者・(一社)全国空き家相談士協会が取組状況の報告を行なうほか、「空き家・空き地の効果的な利活用のために何が必要か」をテーマにパネルディスカッションも実施されます。

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

このページの先頭へ