【資金調達多様化への対応は十分ですか?】篠原商店からのお得な情報

<資金調達の多様化への対応>

中小企業の私たちからすると資金繰りは大切な業務。

事業を順調に回して資金を円滑に回す。

プラスの循環に持っていきたいところです。

でも事業拡大期にこそ資金需要は高まるもの。

売上の伸びのペース以上に仕入金額が必要となる会社がほとんど。

BtoCである八百屋さん、魚屋さんなどは別として契約金をあまりもらえなくなった住宅業界も例外ではありません。

 

普段からの金融機関さんとのお付き合いをしっかりしておきたいですが金融リテラシーの基本部分は身に着けておきたいところ。

不肖町田のお師匠さん・吉田学氏の著書「資金調達支援ガイド」。

一読しておくと銀行マンとの話がスムーズになること間違いなし。

国策で中小企業のために存在する日本政策金融公庫の活用方法。

信用保証協会の考え方。

補助金活用法。

お宝情報満載です。

ぜひアマゾンでお買い物求めされることお薦めいたします。

 

 

               

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今なら著者吉田学氏の音声付録がついてきます!

音声ファイルのタイトルは「AI融資7つの攻略ポイント」

 最新のAI融資の知識やノウハウを60分で網羅することができます。

 現在、金融機関におけるAI化は凄まじいものです。近い将来においては、金融機関の在り方が大きく変わるはず。

 中小企業向けの融資についても同じです。

運転資金や短期資金、小口資金などのについてはヒトが審査するのではなく人工知能(AI)が審査の役割を担うことになります。

もうこの動きを止めることはできません。

 よって、企業側は、AI融資に対応した経営財務の在り方を検討する必要があります。

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必要箇所を埋めてもらうと音声が届きます!

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<既存住宅向け検査・保証サービス>

日本リビング保証(株)は、8月より既存住宅向け検査・保証サービスを拡充することになりました。「投資用物件など共同住宅の1棟丸ごとインスペクションプラン」「買い主向けあっせん用設備検査・シロアリ検査プラン」の提供を100%子会社であるリビングポイント(株)を通じて開始します。

4月の改正宅建業法の施行以降、当社における検査実施件数は大幅に増加し、4~6月の3ヵ月間で、建物状況調査(インスペクション)の実施件数は前年同期比で約460%増となりました。また、インスペクションの提供を行なう中で、仲介事業者より、「投資用物件についてもインスペクションを案内したい」「インスペクション以外にも、既存住宅の不安を解消する

サービスを顧客に提案し、CS向上を図りたい」という声から、今回のサービス提供に至ったということです。

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

 

 

 

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