【老人ホーム建設&運営は安定収益ビジネス!その1】篠原商店からのお得な情報

<安定収益ビジネス急増中!>

狩猟型ビジネスである工務店経営。

今月3棟獲れても来月の保証はありません。

厳しいっすね~~。

 

一つ安定収益を生み出す柱が欲しいところ。

全国の工務店経営者に注目のビジネスが“介護”。

 

工務店を退職して介護ビジネスに飛び込んだM氏と会ってきました。

新横浜の某会社。

 

全国の工務店の経営安定化を老人ホームビジネスで手助けする手法で右肩上がりで業績を伸ばしています。

 

詳細はご連絡いただければもっとお教えできます。

お電話待っています!

でもネット上では以下が限界。

 

まずは本ビジネスモデルの優位性を説明いたします。

 

<一般的な介護事業での収入>

*利用者一人当たり料金です。

 

  • 訪問介護     約7万円。
  • 訪問看護     約7万円
  • ディサービス   約12万円
  • ケアマネ      1万円

合計         約27万円

 

<ご紹介する老人介護ビジネスの特徴>

  • 介護収入     約30万円(市役所から)
  • 家賃収入    約9万5千円(入居者もしくは子供から)

条件 

  • 入居者の要介護レベルを3~5に限定。=>高い介護報酬。
  • 事務所で消費される介護保険収入。
  • 介護保険に加え家賃収入も得る。

合計    39万5千円。

 

でも一番おいしいのは本業(建築業)とのシナジー。

300坪の建物を粗利25%前後で建設可能!

建物を一から建てる方式が一番多いです。

家賃収入だけでも利回り10%くらいは出てしまいます。

(+介護収入)

建築のプロの私たちだからこそ進出すべきビジネスと不肖町田みました。

 

明日続きをご説明します。

 

詳細説明ご希望の方は不肖町田までお電話を!

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<民間住宅ローン>

住宅金融支援機構は2018年度「民間住宅ローン利用者実態調査」における“民間住宅ローン利用者編”の結果を発表しました。民間賃貸住宅ローンを借り入れした全国の20~60歳未満の人に、インターネットでの調査を実施しました。
金利タイプ別利用状況は「変動型」は57.0%(前回17年4月調査比0.5ポイント増)と増加、「全期間固定型」も17.7%(同4.4増)と増加しました。一方「固定期間選択型」は25.3%(同4.8減)で減少しています。
今後1年間の住宅金利見通しについては、全体では「現状よりも上昇する」が41.7%(同12.6ポイント増)と増加。「ほとんど変わらない」が49.2%(同9.8ポイント減)、「現状よりも低下する」が1.7%(同1.4ポイント減)、「見当がつかない」が7.3%(同1.6ポイント減)。
住宅ローンを選んだ決め手(フラット35以外の利用者)は、「金利が低い」が76.2%と圧倒的多数でトップに。次いで、「団体信用生命保険の充実」が20.2%、「住宅販売事業者(営業マン等)の勧め」が19.6%の順となりました。

 

 

病院、学校、幼稚園など大型特殊木造物件の篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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