【老人ホーム建設&運営は安定収益ビジネス!その2】篠原商店からのお得な情報

<安定収益ビジネス急増中!>

狩猟型ビジネスである工務店経営。

今月3棟獲れても来月の保証はありません。

安定収益ビジネスをもう一つ作りたいところ。

 

今日は介護ビジネスその2!

 

老人ホームビジネスでのニーズとデマンドのギャップが生じていることを深く認識したいです。

  • 年金等加味した上で高齢者の月収は16万5千円。
  • 老人ホームの平均月額費用は17万3千円。

 

つまり老人ホームの費用を賄切れていないのが実情。

切実な状況です。

 

結果しわ寄せはさまざまなところに押し寄せてきています。

  • 経営難=>経費削減=>高離職率=>人手不足=>倒産!

 

当該ビジネスモデルの老人ホームは月額9万5千円で入居可能。

なぜ安いのか?

  • コンパクトモデルによる低コスト化達成。

9平米の1部屋。

最低9部屋から19部屋までのモデルプランを開発済。

  • IOT活用により業務効率化成功。

「人手不足はIOTの力を借りよう!」がコンセプト。

  • カメラ
  • 離床センサー
  • バイタルセンサー
  • スタッフ一人一台タブレット
  • ICカード
  • フロアセンサー

入居者さんはちゃんと動いていて元気か?

寝ている時の心拍数、呼吸数は正常か?

トイレはいつもと同じ程度使っているか?

体温は正常化?

などなど介護士が聞き取り、測らなくても事務所(=本部)一括管理。

アラームが鳴ります。

 

事業責任者、従業員の紹介はもちろんしてくれます。

今の従業員に介護事業を任せるスタッフ候補がいなくても大丈夫。

なぜ可能なのか?

徹底的なIT化による業務効率化できているので一人当たりの高給支払いが可能となります。

 

一人当たり作業量減=>優秀な人員確保=>サービス向上=>収益率アップ=>コストダウン=>家賃+サービス料減=>入希望者殺到!

 

工務店、建設業者がもう一本の収益の柱としてベスト。

 

ぜひご関心ある方は町田「第二の収益の柱に関しての詳細資料を送れ!」とメールを送ってください!

待ちしております。

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<全国木造建築費指数>

日本不動産研究所(東京都港区)はこのほど、2018年9月末現在の「全国木造建築費指数」を発表しました。それによると全国の木造建築費指数は、2010年3月末を100として108.6となりました。前期比0.3%上昇となり、2012年9月末調査以降、13期連続の上昇となっています。資材価格はおおむね横ばい傾向が続き、建築費は全国的に高止まりの状況が続いているとしています。

この調査は、年2回(3月末と9月末)、那覇を除く都道府県庁所在46都市で木造建築費を調査したものを集計したもので、今回が153回目となります。

 

病院、学校、幼稚園など大型特殊木造物件の篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

 

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