【給料付き起業支援制度出た~ぁ】篠原商店からのお得な情報

こんにちは!

木々が生い茂る街路でも「ミーン。ミーン。」

汗がジトッと湧いてくる季節が到来しました。

<国の企業家支援本格化!>

今まで多くの創業支援制度が国からリリースされました。

日本の開業率は5%未満

アメリカ10%近く。

ニュージーランドはなんと20%近く

安倍首相は日本のていたらくを少しでも改善させようと頑張っています。

 

このたびなんと給料付きの起業支援制度が開始されました。

起業のための資金援助が上限3,000万円支給されます。

プラス!

なんと最大2年間で1、300万円の生活費が支給されます!

当然この1,300万円には所得税、地方税、社会保険等含まれます。

 

日本国として、創業者個人にとって大変有望な事業企画であることが求められていることは言うまでもありません。

「2年間は利益生まなくてもいいよ。それだけ困難な事業だからね。でも国民を代表して頑張ってください!」

安倍さんからのメッセージ。

 

シェールガスのような鉱物資源に恵まれているわけでない日本。

私たち一人ひとりの汗と知恵が唯一最大の資源です。

日本再生のシードビジネス。

 

「俺がやらずして誰がやる!」と手を挙げるのは今かもしれません。

 

こちらの要綱をご覧になってください。

 

http://www.nedo.go.jp/content/100566459.pdf

 

また本企画の申請サポートをご希望の方は達人をご紹介できます。

町田までぜひご連絡をください。

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                                    (2003年内閣府資料)

 

<住まいに関するクイズです!>

 

『やばい木造住宅を見分ける大事な要素は?』

a におい b 音 c色 dつや

 

さて、答えは何でしょうか?答えも1つとは限りません。

例題は中古住宅の検査員が出題したもので、解答と配点は次の通りです。

 

 a  におい 10点

 b  音 2点

 c  色 4点

 d つや 0点

 

配点の根拠はー。 木造住宅の最大の敵は、湿気が原因で木が腐ったり蟻に食われたりすることです。これらはにおいに端的に現れるので、熟練の検査員はそれを頼りに、対策を打つべきか経過観察にとどめるかといった判断をするからとのこと。

 

サイトにはリフォームから畳のサイズまで幅広く出題され、国土交通省の2014年度国庫補助事業に採択されています。中古住宅の流通やリフォーム市場の整備を促進する政策の一環となっています。

 

自分でも、また顧客にも楽しく活用してみてはいかがでしょうか?

住まいダービーのサイトはこちら。

http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/sumai/

 

キダテ設計事務所では耐震診断を行っています。

認定低炭素住宅は資産価格維持になります。

ぜひご発注をお待ちしております。

建て方お手伝いの篠原商店をよろしく!(地域限定です。)

町田
メール:   taka2taro@gmail.com

携帯電話:  090-3430-6749

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