【海老名市社家駅徒歩2分!売却型住宅展示場】篠原商店からのお得な情報

<海老名市社家駅徒歩2分!>

以前のブログでご紹介した「6つの工務店で土地を共同購入して半年限定で売却型住宅展示場をやりましょう!」のプロジェクト。

意欲的な工務店さんが集まりだしています。

移動展示場の場所はほぼ決定。

海老名市社家駅から歩いて2分のグッドロケーション。

通勤、通学に便利。

小学校、中学校、高校と近くに立地。

圏央道がそばにできて倉庫会社、運送会社、工場群が林立しだしている稀有な勢いのある地域。

 

メインターゲットは市内の19%を占める年収500万円~700万円14%を占める700万円~1,000万円のゾーン。

あくまで一次取得者狙い。

 

展示場運営は専門会社に委託。

しっかりした受注活動支援が約束されています。

7回の販売会を予定。

都度のイベントはそれぞれの工務店に任される形になります。

他の地域の事例ではオープン1週間で売れてしまったことさえあるとのこと。

(当然その後は買主さんからお借りすることとなります)

 

来場予測は320組。

皆がウィンウィンのビジネスモデル。

 

8月22日(木)午後3時30分より90分間の説明会が厚木市内のアミューあつぎにて開催されます。

旗振りは厚木で活躍中のコンペ主宰会社さんです。

海老名の「売却型住宅展示場」にご関心のある工務店さん。

今回の海老名出店は考えていないけど別の場所ならご関心のある工務店さん。

ぜひ説明をお聴きいただけましたらと思います。

 

ご希望の方は町田まで「8月22日の“売却型住宅展示場”説明会参加したいだけど頼む!」とサクッとメールをください。

お待ちしております!

<木塀プロジェクト!>

東京都の小池百合子知事は8月6日、国土交通相と会談し、国産木材の需要拡大に関する全国知事会の提言を手渡しました。小池氏は知事会で「国産木材活用プロジェクトチーム(PT)」のリーダーを務めています。

会談の冒頭で小池氏は「購買の力が東京にあるならば、他の地域の木を東京で集めるなど共存共栄のいい形になるということで、いくつかの提言をまとめた」と強調し、石井国交相は「積極的に実施していきたい」などと応じました。

提言はブロック塀にかわる「木塀」の普及に向けた支援などが柱で、公共建築物の木造化を進めるための予算措置や人材育成への後押しなどを訴えています。国産木材の輸出拡大に向けた取り組みの促進や、木材の耐久性を向上させる技術への支援強化も盛り込んでいます。

小池氏は今後、吉川貴盛農相に対しても同様の要請を行う予定です。

 

 

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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