【有効活用!アマゾンの並べ替え!】篠原商店からのお得な情報

<有効利用しましょう!アマゾンの並べ替え>

ある社長の日頃心掛けているアイディア。

何が流行っていて、これから何がくるのか?

最先端の動きを追いかけている某社長。

情報源はアマゾンとのこと。

やり方は簡単。

 

アマゾンのトップページを開きます。

調べたい商品の検索を開始。

例えば不肖町田が今日買ったビジネスバッグ。

5,000件以上選択されたました。

 

右上にある並べ替えボタン。

  • アマゾンのおすすめ商品
  • 価格の安い順番
  • 価格の高い順番
  • レビューの高い順
  • 最新商品

 

5,000の商品を自由自在に並べ替えが可能に。

「レビューが多い」=「注目の商品」

 

実はシャワーヘッドを買った時も同様の調査をした不肖町田。

無料です。

世界のほとんどの商品の人気ランキングが分かる術を教えてもらいました。

人が今何を求めているのか?が分かればビジネスも成功したようなもの。

 

生きるすべを教えてもらった気分でした!

 ダウンロード

<不動産業業況調査>

土地総合研究所は21日、四半期ごとに実施している「不動産業業況等調査結果(2019年1月時点)」を発表しました。
不動産業業指数は、住宅・宅地分譲が16.7(前回調査比3.5ポイント改善)で、24期連続のプラスに。不動産流通業(住宅地)はマイナス3.4(3.3改善)で、12期連続のマイナスとなりました。
業種別では、住宅・宅地分譲業の用地取得件数がマイナス13.3(3.9下落)と13期連続で減少傾向にあるとの見方が続いています。モデルルーム来場者数はマイナス10.0(3.5下落)、成約件数は5.8(4.5上昇)、在庫戸数は26.8(9.5上昇)、販売価格の動向は25.0(1.5下落)。販売価格は、27期連続で「上昇した」という回答が「下落した」を上回っています。
不動産流通業の「既存戸建住宅等」では、売却依頼件数マイナス16.9(3.6下落)、購入依頼件数マイナス28.8(5.5下落)、成約件数マイナス25.4(3.4上昇)、取引価格2.5(0.8上昇)となりました。
3ヵ月後の経営状況見通し(指数)については、住宅・宅地分譲が6.1、不動産流通業(住宅地)がマイナス11.7となっています。

警察、老人ホーム、学校、幼稚園など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

ウッドイノベーションオブトウキョウでは作図のお手伝いを行っております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

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