【好調!タマホームさん。ハッピーライフです。】篠原商店からのお得な情報

<好調!タマホーム>

「ハッピーホーム!ハッピーライフ!タマホーム。」

タマホーム・ジングルを口ずさみながら公園で遊ぶ九州の子供たち。

ガンガン伸ばしていた10年前くらいにはこんな光景が東の彼方では観られたもの。

今はどうでしょうか?

平成30年5月期の決算を覗いてみましょう!

  • 総売上

1,679億円

1.住宅事業   1,418億円(昨対107.5%)

2.不動産事業  180億円(昨対102%)

3.エネルギー事業  9億円(97.7%)

4.その他事業   61億円(110%)

*調整が各事業間で入りますので総和が総売上になりません。

やっぱり住宅事業がメイン。

7.5%も伸ばしています!

さらに住宅事業の中身をブレイクダウン!

  • 注文住宅  1,354億円(昨対107.1%)
  • リフォーム  53億円(昨対1175%)
  • その他事業  11.2億円(昨対121%)

売上規模はまだ小さいですがこれから伸ばさなければいけないリフォーム他をガンガンに伸ばしています。

注文住宅、昨年度は7,913棟

目指せ1万棟でやっているみたいですがやはり新築事業はどうしても伸ばしていくのは大変。

最近はIR開示は副社長の息子さんのお仕事。

事業承継もうまくいっているようです。

いい点は見習ってまいりましょう!

 

タマホームさんIR資料は以下!

http://www.tamahome.jp/company/ir/upload_file/m005-m005_02/1419_20180713481033_P01_.pdf?e=3959

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 <地価LOOKレポート>

国土交通省は、主要都市の高度利用地地価動向の「地価LOOKレポート」(2018年第2四半期)を公表しました。(調査対象は東京圏43地区、大阪圏25地区、名古屋圏9地区、地方中心都市等23地区の計100地区。

そのうち、住宅系地区は32地区、商業系地区は68地区)
当期(4月1日~7月1日)の地価動向は、上昇が95地区(前回91地区)、横ばいが5地区(同9地区)、下落が0地区(同0地区)でした。上昇地区は2期連続で全体の約9割を上回りました。

上昇の主な要因は、オフィス市況の好調、再開発事業の進捗により繁華性が向上、インバウンドによる消費・宿泊需要などです。オフィス、店舗、ホテル、マンション等に対する投資が引き続き堅調のようです。
地価上昇地区のうち、82地区が0~3%、13地区が3~6%の上昇でした。

(住宅系が1地区、商業系が12地区)
圏域別では、東京圏では上昇が39地区(同36地区)、横ばいが4地区(同7地区)となり、約9割の地区が上昇しています。大阪圏では、18年第1四半期から2期連続ですべての地区が上昇、名古屋圏では、13年第2四半期から21期連続ですべての地区で上昇、地方圏では、上昇が22地区(同21地区)、横ばいが1地区(同2地区)となり、ほぼすべての地区で上昇となりました。

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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