【大変なヒト間違い!】篠原商店からのお得な情報

<大変なヒト間違い!>

涼しくなってきた秋の週末。

中学生のころ“エアチェック”(と当時と呼んでいた)してたころのカセットテープが物置から出てきました。

とても懐かしく手にしたTDKやマクセルの数々。

でも肝心のカセットプレイヤーがないので今となっては聴けないのは残念。

あの頃はずっと永く聞き続けられるようにしっかり綺麗な音で録音しようと頑張ったもの。

それこそ今はアマゾンで昔のお宝曲から、今の最新の気になる曲までいつでもどこでも聞けてしまいます。

SHAZAMというアプリ。

口ずさむだけで「この曲でしょ?」と教えてくれるサービスまであります。

テクノロジーはますます進化・発達中。

 

そんな話を音楽の好きな友人と話をしていたところ教えてもらったユニークな事件。

10年ほど前に起きました。

なんとイギリスの国営放送、BBCの生放送番組での事件。

たまたま面接(英語でインタビュー)でBBCへ来ていた元タクシー運転手を番組に出演させてしまい放送してしまいました!

ガイ・キューニー氏というコンピューター業界の専門家にインタビューする番組でしたが、ファーストネームが同じガイ・ゴーマ氏をスタジオへ連れて行って出演させてしまいました。

経緯はディレクターが受付に「ガイ氏はそこにいるか?」と電話で尋ねたところ「いるよ!」とその場に面接(インタビュー)に来ていたガイ氏を連れていた単純ミス。

分けも分からずに生放送にいきなり出演させられたタクシードライバーのガイ氏。

動揺いている動画を下欄にアップ。

でもしどろもどろになりながらも”音楽ダウンローの未来”について語っています。

人間いざとなればなんとでもなります?!

 

 

ここで教訓!

「テクノロジーがどんなに発達してもミスは起きる!」

 

建築はクレーム産業と呼ばれています。

 

ミス防止策をキッチリしていきたいと思いました。

 

<フラット35>

住宅金融支援機構は26日、2018年7~9月の「フラット35」の申請戸数、実績戸数、実績金額を発表しました。

それによると、同期間の「フラット35買取型」の申請戸数は2万4,909戸(前年同期比15.1%減)でした。今年度発生した災害の影響を受けた地域で、申請戸数が25%程度減少したことが原因の一つと考えられます。

実績戸数は1万8,566戸(同14.1%減)、実績金額5,464億7,452万円(同11.2%減)となり、いずれも2ケタ減となりました。また、借り換えを除いた申請戸数は2万3,146戸(同10.4%減)、実績戸数1万6,854戸(同5.5%減)、実績金額5,058億2,724万円(同3.2%減)でした。

一方、「フラット35保証型」は、申請戸数3,387戸(同48.6%増)、実績戸数2,040戸(同85.8%増)、実績金額553億3,597万円(同73.2%増)と増加しています。申請戸数におけるフラット35全体に占める割合は、12.0%(同4.8ポイント増)に拡大しました。

 

 

消防署、病院、学校など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

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