【内覧会廻って稼ぎましょう?!】篠原商店からのお得な情報

<内覧会でお金を配っています!?>

ネットを見るとなんと住宅会社さんが内覧会に呼ぶために商品券とかクオカードを配っているではありませんか!

知り合いのGさん。

休みの日は子供と散歩がてら内覧会通いをしている様子。

 

家族で将来の夢を語り合いかつ稼ぐことも実践中。

 

「顧客争奪戦。ついに来た!」

という感じです。

 

「内覧会来てね!準キャッシュプレゼント!」作戦。

多いです。

 

ワタガシや金魚すくいではもはやお客は集まらないということ。

 

競争激化!

 

お金のない私たちはどうですればよいのでしょう?

 

知恵を絞るしかないです。

 

がんばりましょう。

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<北方4島>

ロシアの極東開発を統括するトルトネフ副首相は7日夜、ロシアが8月に一方的に指定した北方領土の色丹島の経済特区について、2か月間は日本の投資家の参加を待つが、それ以降は第三国の投資家の参加を募ると表明しました。

7日の日露首脳会談では、北方4島での共同経済活動として、養殖など五つの事業の具体化を目指すことで合意しました。経済特区ではロシアの国内法が適用されます。日本はロシアが実効支配する北方領土でロシアの法律の下で活動することは受け入れられない立場です。日露双方の法的立場を害さない「特別な制度」を強く求める日本側に対し、ロシア側が自国の法律の下で早期に事業を始めるよう、早くも揺さぶりをかけてきました。

トルトネフ氏は「共同経済活動に関する日本側の提案を尊重するが、それを文書で見てみたい」と述べ、具体的な提案を口頭ではなく公式文書にまとめるよう求めました。そのうえで「政治レベルでの交渉がどこまで進むかわからないが、経済活動のレベルでは2か月間は待つ。その後はロシアや(日露以外の)全世界から投資家を探していく」と述べました。

ロシア政府は8月、色丹島の斜古丹(マロクリリスク)地区をロシアの経済特区に指定しました。進出企業には税制面などで優遇するとしています。ロシアは韓国や中国などからの投資に関心を示しており、外国資本が参入すれば、領土交渉にも大きな影響が出るのは必至です。

 

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

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