【住友林業さん。ビッグフレーム絶好調!】篠原商店からのお得な情報

<住友林業さん。ビッグフレーム構法絶好調です!>
住友林業さんの半期決算の数字が出てきました。

売上・利益とも伸長。
さすがです。

まずは売上から。
2016年9月半期   5,136億円
2017年9月半期   5,621億円

8.7%アップ!

次に経常利益
2016年9月半期   179億円
2017年9月半期   189億円

5.1%アップ!

素晴らしいです。

特に私たち工務店業者からすると気になるのは「どうしてスミリンさんの家は売れているのか?」です。

日本プレハブ建築研究所さん発刊の「快適住宅」にはこんな記事が載っていました。

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日本で初めて木質梁勝ラーメン構造を実現した「ビッグフレーム構法」。
ラーメン構造は構想ビルにも使われる構造で柱と梁を強固に接合するため縦横方向への揺れに強い建物となる。またラーメン(ドイツ語で「フレーム(枠)」を意味する言葉)で構造を組むため、一般の住宅必要な耐力壁が不要となり、耐震性を確保しながら大開口、大空間のある開放的な住まいをかなえることができる。

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売れている商品には売れている理由がありました。

でもご安心ください。
篠原商店では数種類の門型ラーメンのご案内が可能です。

ぜひ御社でも門型ラーメンの企画商品を持っていてください。
耐震性向上、大空間・大開口設計の際の武器として使ってください。

詳細は町田か当社各営業マンまでお気軽にお問合せください!

ご連絡お待ちしております!

https://www.shinoharashoten.com/info/precut/

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<エコがカギ?!>
プレハブ建築協会は27日、環境行動計画「エコアクション2020」における2016年度の実績調査をとりまとめ、発表しました。
それによると、16年度の供給した「新築戸建住宅の居住段階におけるCO2排出量」は、1戸当たり1,373kg-CO2/年(前年比10.4%減)となりました。
一方、新築低層集合住宅においては、居住段階におけるCO2排出量は、太陽光発電システムの設置率が減少したものの、外皮の高断熱化・省エネ機器の導入が大きく進み、「新築低層集合住宅の居住段階におけるCO2排出量」は1戸当たり1,403kg-CO2/年(同5.4%減)と、20年度目標を前倒しで達成しました。
また「既存住宅」においては、良質な住宅ストックの形成を先導していくため、新たに既存住宅におけるCO2削減貢献量の拡大目標を設置し、断熱改修、省エネ改修、再エネ導入を推進した結果、エコリフォームによる「既存住宅におけるCO2削減貢献量(合計)」は、4万7,940t-CO2(同5.3%減)となっています。
住宅部会長代行の中村 孝氏(ミサワホーム(株)執行役員)は、「エコアクション2020については、11年に策定以来実績を積み重ねてきた。今後も安全・安心で快適な住まいと良好な住環境の形成による持続可能な社会の実現に寄与するとともに、ブラッシュアップを図っていきたい」と話しています。

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!
キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

町田隆浩
taka2taro@gmail.com
090-3430-6749

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