【リフォームのナカヤマさん。ヤマダ電機さんの傘下へ!】篠原商店からのお得な情報

<リフォームのナカヤマさん。ヤマダ電機さん傘下へ!>

11月8日付けヤマダ電機さん発表IRで明らかになりました。

買収の目的を以下のように説明されております。

 

 

ヤマダ電機グループは現在IoT企業として「ゆりかごから墓場まで」のサービス展開による「モノ(商品)からコト(サービス)、モノ+コト」の提案を強化している。

スマート・リフォーム事業は大きな柱となることが期待されている。

ナカヤマは直営店100店舗以上。

自社ブランド商品の開発生産まで兼ね備えている。

 

アマゾン、グーグルを筆頭に今さまざまなホームIOT機器が世に送り出され始めています。

篠原商店取引先でもこれまでの主軸商品が太陽光パネルだった会社さんが今はIOT機器及びシステムを開発しています。

  • 宅急便屋さんが来たら外出中でも外から施錠を開けて玄関に荷物を置いて行ってもらえるシステム。
  • 暑さ・寒さの感じ具合をAIが学び家族一人ひとりに合わせた温度調節が可能な機器。
  • グーグルカレンダーと同期化してある洗面化粧台に毎朝スケジュール、リマインダーが映し出される仕組み。

などなど。

 

スマートハウス、スマートリフォーム。

いろんな会社が開発にしのぎを削っています。

 

篠原商店グループでも具体的にお薦め商品をピックアップしてご紹介いたします。

 

太陽光パネル、ZEHの次はIOTだと確信している不肖町田でした。

 

詳細情報は直接以下よりお読みください!

http://www.yamada-denki.jp/ir/pdf/press/2017/171108_3.pdf

                                                               CuIQieOXEAARSpv

<インドネシアへ進出!住友林業>

住友林業(株)は、インドネシア共和国で戸建分譲住宅プロジェクトを開始することになりました。

同プロジェクトは、同国の上場不動産開発会社Pt.SummareconAgung Tbk(以下、スマレコン社)との共同事業。スマレコン社と合弁の特定目的会社(以下、SPC)を設立し、約160戸の戸建住宅をジャカルタ郊外の都市ブカシで建設・販売するものです。敷地面積は約4万4,000平方メートル、鉄筋コンクリート造地上2階建ての戸建住宅を開発します。

SPCの出資比率は、スマレコン社51%、同社100%子会社49%。

東南アジアでは、同社初の戸建住宅分譲事業となります。

プロジェクトの総投資予算額は約3,000万USドル。第1期販売は来年7月に開始する予定で、21年中の販売完了を目指すということです。

 

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

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