【”ベビサポ”導入保育園はスゴイ!】篠原商店からのお得な情報

<“べびさぽ”っておもしろい!>

保育士さんの仕事は重大。

あかちゃんの突然死はどの子に?いつ?どこで?起きるか分かりません。

洋服の修繕を行う会社のBIG MAMA。

スタッフのほとんどは子育て真っただ中の若いママ。

保育所を社内に作ってしまいました!

 

でも赤ちゃんの突然死をテレビのニュースで観た社長さん。

安心して保育士さんたちが働ける環境創りに何ができるか一生懸命考えました。

保育士さんを増やす?

タグを赤ちゃんにつけてセンサーで監視する?

 

いろいろIT専門家に相談して開発・改良されてきたモノが“ベビサポ”。

顔認証システムでどの赤ちゃんがどのくらい動かないでいるか?寝てる体位は?などチェック。

保育園では5分置きの見守りがマスト。

べびさぽはそのサイクルを光とメロディで知らせてくれます。

乳児の寝姿が良好であれば通常5分サイクルでチェック。

うつぶせ寝など顔が見えなくなるとすぐにアラーム!

アラームは瞑想的なランプ表示。

周囲に違和感ありません。

うっかり忘れを防いでくれます。

そして何より責任感に押し潰れそうになりながら働いてくれている保育士さんの心理的負担を大幅削減。

 

センサーってとっても身近で安価な存在に今なっています。

私たちの現場にも応用できないかもう一度業務を見直してみたい!と思いました。

 

 <ソーラーパネルの今>

経済産業省は、FIT制度における事業用太陽光発電の未稼働案件への新たな対応を発表しました。太陽光パネルなどのコスト低減が進み、調達価格が半額以下にまで下落し、認定時の高い調達価格の権利を保持したまま運転が開始されない案件が大量に滞留しています。

2012年〜2014年度認定の事業用太陽光発電で、運転開始期限が設定されていないものを対象としています。2MW未満で、来年3月31日までに運転開始準備段階に入ったものは、従来の調達価格を維持します。間に合わなかったものは、運転開始準備段階に入った時点の2年前の調達価格を適用します。また新たに運転開始期限(原則1年間)を設定し早期の運転開始を担保します。着工申込み前であれば、調達価格を維持したまま太陽光パネルを変更できる仕組みです。

大規模事業(2MW以上)や条例アセス対象事業については、運転開始準備の受領期限と運転開始期限の設定に一定の猶予期間を確保します。

なお、開発工事に真に本格着手済みであることが公的手続によって確認できる大規模事業に限り、今回の措置を適用しないこととしています。

病院、学校、幼稚園など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

 

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