【プロフェッショナルビルダー誌から全米トップ10!】篠原商店からのお得な情報

<プロフェッショナルビルダー資料考察!>

アメリカの工務店・建設業界で有名な雑誌・サイト。

“Professhional builder”

 

以下2018年の住宅会社売上順位です。

2017年の順位も載っています。

 

以下そのままです。

 

 

Rank 2018Sort descending

Rank 2017

Company

2017 Housing Revenue $

2017 Closings/Units

1

1

D.R. Horton

$14,040,013,709

47,135

2

2

Lennar

$11,035,299,000

29,394

3

3

PulteGroup

$8,323,983,887

21,052

4

6

Toll Brothers

$6,657,817,755

8,163

5

4

CalAtlantic Homes

$6,574,061,000

14,602

6

5

NVR

$6,175,521,000

15,961

7

7

KB Home

$4,335,205,000

10,909

8

8

Taylor Morrison

$3,800,000,000

8,032

9

9

Meritage Homes

$3,186,775,000

7,709

10

11

TRI Pointe Homes

$2,732,299,369

4,697

 

 

1位はDRホートンというテキサスに本社がある住宅会社。

去年も今年も売上1位です。

1兆5千4百億円の売上

日本のダイワハウスは1兆7千億円。

ダイワハウスがマンション、商業施設でかなりの割合の売上利益を稼いでいるのに対して、DRホートンはもっと戸建住宅で稼いでいます。

ホームセンタービジネスも結構やっていますが。

セミオーダー式建売住宅が勝利のパターン。

完全注文住宅でもなく完全建売でもないビジネスモデル。

紳士服のアオキとかアオヤマみたいにセミオーダーの住宅版。

「お客にNOというほど嫌なことはない。」が社長の口癖。

 

安いけど要望もまぁまぁ聞いてくれるという感じ。

 

明日全米2位のレナー社をみてみましょう!

 

 

掲載サイトのURLは以下です。

https://www.probuilder.com/2018-housing-giants-rankings

                                              images

<リバースモーゲージ> 

独立行政法人住宅金融支援機構は8月28日、住宅融資保険を活用したリバースモーゲージ型住宅ローン(リ・バース60)の今年4月~6月利用実績を公表しました。それによると、「付保申請戸数」は98戸で前年同期比445.5%、「付保実績戸数」は68戸で同283.3%となっています。取扱金融機関数は、26機関から39機関に増加しました。

また、今年度付保申請分から「リ・バース60」利用者に対して実施している「住宅取得理由」に関するアンケートでは、主な住宅取得理由として「住宅が古い」(50%)、「住み替え」(19%)、「環境が悪い」(6%)、「子供と近居」(5%)が挙げられました。利用タイプの割合では「ノンリコース型」が82%でした。

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

 

 

 

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