【ビルに国産木材 後押し!】篠原商店からのお得な情報

<ビルに国産木材後押し!>

3月27日付け日本経済新聞夕刊の一面に「ビルに国産木材後押し」とドカーンと出てます。

段々と私たち木造建物陣営にフォローの風が吹き始めたか~!

安倍さんありがとうございます。

 

記事のあらすじは以下。

 

  • CLT普及の一環で消費地近くでの生産体制強化=>7~8万円/M3へ価格引き下げへ。

*日経新聞に立米価格が載っていることが驚きです。

  • 今後3年で消費を2倍に!
  • 標準規格の今年中に策定!
  • CLT物件には助成金出します!特に公共建築物。

 

ヨーロッパ、アメリカ西海岸ではCLTを使った高層木造建物がニョキニョキあらわれています。

日本の都市部でもきっとそうなるはず。

木に育ててもらった私たち住宅業界。

今度は街造りにも貢献したいです。

 

CLTの話題が出たらぜひ篠原商店までお声がけください!

特殊加工機、特殊建物設計チームが満足のいくフォローをさせていただきます。

 

よろしくお願いします!

    framework_dz1_img_02 

 

     Lendlease-using-CLT-at-Trafalgar-Place-in-London

 

<インスペクション>

一般社団法人住宅瑕疵担保責任保険協会は3月24日、既存住宅のインスペクションに関する新たな講習の開催概要を発表しました。

大きな変更点は、受講対象者が建築士(一級、二級、木造)に限られたことと、資格有効期間が3年になったことです。内容は、2018年4月施行予定の改正宅建業法にそったものとなります。

講習は、移行講習と新規講習の2種類。同協会の既存住宅現況検査技術者と長期優良住宅化リフォーム推進事業のためのインスペクター講習団体の講習を修了した者が、移行講習を受講できます。

 

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームイインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

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