【タツミプランニングさんプロジェクションマッピングで接客です!】篠原商店からのお得な情報

<タツミプランニングさん。プロジェクションマッピングで接客です!>

2016年にあの「結果にコミットするライザップ・グループ」の参加に入った横浜のタツミプランニングさん。

度肝を抜くショールームで顧客対応しているので有名。

プロジェクションマッピングを大幅活用。

エンターティンメント性ドキュンドキュンです。

 

子供のみならず大人もファン化すること間違いないです。

詳細は以下の動画をご覧ください。

 

今プロジェクションマッピングはさまざまな分野で広まっています。

リアルとバーチャルの融合をお客様の目の前で演出可能となります。

 

注文住宅はお客様にとっては完成してみないとなかなかイメージの湧きづらいもの。

注文住宅とプロジェクションマッピングはまさにベストマッチングなのではないでしょうか?

 

ラルフローレンの新作香水の発表会

 

 

ヒュンダイ自動車の新車発表会

 

 あるドイツのレストランでの活用例

タツミプランニングのショールーム 

 

 

プロジェクションマッピングは住宅営業にも最大に活用できそうです!

考えていきましょう。

 

 

<賃貸仲介の業況DI>

不動産情報サービスのアットホーム(株)は、13都府県14エリアにおいて、前年同期と比較した業況判断指数(DI)を算出し、「地場の不動産仲介業における景況感調査(2018年10~12月期)」を発表しました。(「50」を前年並みとしています)

当期の賃貸仲介の業況DIは、首都圏が45.4(前期比0.8上昇)、近畿圏は47.9(0.4上昇)と、わずかながら上昇。近畿圏は過去最高値です。19年1~3月期の見通しDIは、首都圏が47.9、近畿圏が50.8と上向きです。

売買仲介の業況DIは、首都圏が45.2(0.7低下)とほぼ横ばいで、前年同期比ではマイナス2.4ポイント低下、近畿圏は50.2(4.9上昇)で、賃貸と同様、調査開始以来最高となりました。近畿圏DI=50超えは初です。見通しDIは、首都圏が46.7、近畿圏が54.7となり、9エリアで上向きです。

回答では、「増税前の建て替えに伴う短期貸しや、民泊経営希望、外国人入居者希望が増えた一方で、インバウンドバブルはそろそろ終焉、大震災バブル終了の反動が大きい」といった声も聞かれました。

 

 

警察、老人ホーム、学校、幼稚園など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

ウッドイノベーションオブトウキョウでは作図のお手伝いを行っております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

 

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