【ソニーさん。住宅事業に注力!】篠原商店からのお得な情報

<ソニーさん。住宅事業に注力!!>

不肖町田の中学生時代。

ソニーのウォークマンが電気屋さんの棚に並び始めました。

音の臨場感に驚いたことを昨日のこととのように思い出します。

 

世界のソニーさん。

その後変遷を重ね1990年代中盤には映画・音楽事業が主力になってきます。

 

そして2020年が近づいた今IOT住宅にシフトアップチェンジ!

GAFAに押され気味の80年代に輝いていた日本の電気業界。

アマゾンエコーやグーグルホームに打ち勝つべく住宅業界で逆襲です。

 

スマート機器を組み合わせた「住宅のスマート化」サービス。

ソニーネットワークコミュニケーションズの「MANOMA」が切り札です。

 

加えて別の子会社のQrioが展開しているスマートロック「Qrio Lock」。

既存のドアに後付けできる電子錠でスマホで開け閉めができます。

家を出た後に施錠の確認や、遠隔地からリモートで鍵を開ける機能もあります。

 

「AIホームゲートウェイ」というハブとなる機器がカメラと鍵を動かしたり、アマゾンのAI「アレクサ」と連動し、音声でエアコンや、テレビ、照明などの関連機器をコントロールすることもできます。

さらに、注目されているのが「エントランス」サービスです。

例えばハウスクリーニング、家事代行、ペットシッターサービスや出張料理などの事業者と連携します。

利用者は業者と鍵を開ける時間を決めリモートで鍵を開閉し入ってもらいスマホを通じて室内の見守りができます。

 

「頑張れソニー!」

「フレー!フレー!ソニー!」

<街の住みここちランキング BY 大東建託>

大東建託さんは18日、「いい部屋ネット 街の住みここちランキング2019<全国版>」結果を発表しました。

「住みここち」は、現在居住している駅について、「親しみやすさ」「交通利便性」「生活利便性」「自然・観光」などの8つの分野・全56項目に、「大変満足・満足・どちらでもない・不満・大変不満」を選択肢として、「総合評価」の「全体としての現在の地域の評価」の平均値を集計しランキングしています。

住みここちトップは、「福岡市中央区」。「親しみやすさ」「交通利便性」「生活利便性」などの評価が高く、東京や大阪を抑えてトップとなりました。以下「東京都中央区」、「大阪市天王寺区」、「大阪市西区」、「名古屋市昭和区」と続いています。

生活利便性や交通利便性が高いまち、またはベッドタウンが自治体の上位に。福岡市の「福岡県糟屋郡新宮町」(6位)、名古屋市の「愛知県長久手市」(7位)と、全国的に大都市近郊の開発されているまちの評価が高い傾向にありました。

 

 

警察署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

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