【スマートロックで日本の家をスマート化!】篠原商店からのお得な情報

<スマートロックの難点?!>

出張や旅行で利用することが多いビジネスホテル。

昔は部屋のドアをあけたらカギの差し込み口が部屋内入ったすぐのところにありキーを差し込んだもの。

電気がつきました。

最近はスマートロックがどのホテルでも主流。

フロントでは番号が印刷された紙が渡されるのみ。

教えてもらった数字を打ち込むとドア施錠が解除されます。

 

ホテルで広まっているスマートロック

一般住宅でも早晩一般化するはず。

そんな話を呑みながら同僚としました。

彼曰く

「カギの電池がなくなったら家入れないんじゃん?」

スマホ方式に話が及ぶと

「俺スマホガンガン使うんだよね。家着くころは電池ないよ。家入れないよね。結局カギ持っていないとダメなんだよね。」

 

“なんでも否定から入る人”ってどこにでもいます。

新しいこと、やったことのないことに対しては特にそう。

 

そもそも商売って10チャレンジしたら9は失敗、1成功すればいいほう。

1の成功がまた次の成功へと誘ってくれます。

 

「カギの電池ギレが問題」と感じているのだったら次のように考えたいもの。

  • カギの電池もっと持たせるようにするにはどうしたらいいの?
  • カギの電池亡くなる前にアラーム出せないの?
  • 電気使わないスマートロックできないの?

などなど。

 

「ダメな一面があるから全部ダメ。」はチャレンジするスピリットを萎えさせるメンタリティ。

 

ちなみにスマートロックは問題を克服しながら猛烈進化。

 

日本の家はますますスマート化。

 

頑張ってついていきましょう!

 

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<単身女性の住宅ローン利用状況>

アルヒ(株)はこのほど、同社の「フラット35」を利用した女性単身者の成約データを分析した「単身女性の住宅ローン利用状況調査」の結果を発表しました。

単身女性の購入時の平均年齢は42歳で、年代ごとの割合をみると、40歳代での購入がも最も多く41.5%でした。次いで30歳代、50歳代と続き、7割以上の女性が30~40歳代のうちに購入しているようです。

住宅購入の平均金額は2,596万円で、中央値が約2,500万円でした。

全対象者の借入金額は平均2,186万円で、男性と比較すると女性の方が抑えた金額の物件を購入・借入していることがわかりました。

また、住宅を購入している単身女性の約5人に1人が年収200万円台で、全体でみても年収200万~400万円台に多く分布していました。

 

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームイインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

 

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