【スマホで家の中の様子がいつでもチェック可能!】篠原商店からのお得な情報

<スマホで家の中の様子がいつでもチェック可能に!>

不肖町田の父は84歳。

2世帯住宅に住んでいるので一日一回は顔色観るようにしています。

でも持病を抱えているので妻も私も外出している昼間は若干心配なところ。

地方から都心へ就職してきた方からするともっと実家の年老いた親の方々を心配されていることとお察し申し上げます。

 

「ご安心ください!」

コストを掛けずに、ネットワーク知識ゼロでも遠隔地にいるご両親、ペットなどなんでも24時間見守れるカメラを発見しました!

 

MAKUAKEというクラウドファンディングのサイト上です。

よって新商品であり電気屋さんでは売っていない商品。

 

商品名は“Brite Eye”.

電球のソケットに挿し込む仕組み。

電球+電話+電話が一つになった商品。

優れモノです。

 

2万円しません。

安いです!

 

かぎっ子の様子確認。

ペット、高齢の両親、事務所のセキュリティなどなど活用方法はさまざま。

動体検知センサーは秀逸。

人の気配がすると電気がつき自動撮影開始!

泥棒対策にもなります。

 

 

MAKUAKEさんのサイトはこちら!

https://www.makuake.com/project/brighteye/

<国土交通省 住宅事業向け予算>

国土交通省は8月28日、2020年度予算の概算要求を発表しました。総額7兆101億円となり、2019年度当初予算比1.18倍の要求となりました。住宅都市環境整備6856億円、住宅対策1833億円です。

空き家や空き地等の有効活用の推進、中小工務店の連携による省エネ性能に優れた木造住宅の整備を含む省エネ住宅・建築物の普及。若年・子育て世帯や高齢者向け住宅支援、既存住宅流通・リフォーム市場の活性化費用などが含まれています。

新規要望で注目は、ESG投資に対応した不動産投資市場の活性化、地方への投資促進に向けた地価情報発信強化、官民連携による地域不動産情報の活用促進などです。

税制については、消費税率引き上げを考慮し、新築住宅や認定長期優良住宅の固定資産税減額、買取再販物件取得時の登録免許税減税等、既存住宅の耐震やバリアフリー、省エネ、長期優良化住宅化リフォームの固定資産税減額措置等を2年間延長することをなど要望しました。

 

学校、消防署、病院など大型特殊木造物件のプレカットの篠原商店をよろしく!

キダテ設計事務所でホームインスペクションを今活発にさせていただいております。

 

 

町田隆浩

taka2taro@gmail.com

090-3430-6749

 

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